7日ほど前の夢で。


「イエスはいつ来るんですか?」
と、ある人に聞かれた。


「イエス、イサが来るのではなく
私たちがイサ(イエス)に近い周波数になっていくんです」



キリスト教のイエスではないですよ。

リアルの、イサです。




次の日の明晰夢では
ある人物からある物質を、
両手から両手へ受け取った。

水を受けるごとく両手をお椀のようにして。



透明のサラサラしたゲル状の中に
いくつもの、茶黒の種があった。


受け取るときに
ある日にちと
ある花の名前を、聴いた。




その日の夜
家の中で家人のある物質がなくなり
のち、現れた。



「4月からは別世界」と書いたが、
すでにその空間に入っていきつつあるのかもしれない。











fonsence17は
春分の日
Amazon Kindleにて発売開始です☆




アカシックリーディング 















現実化っていうのは
五感で行うこと✨


自主レーンは
より現実化しやすくなるはず!






一般的に。 
自己説明により、自分を分かってもらおうとする人が、人間の仕組みを使った、五感表出などしていくことで


自分を分かってほしくて行いがちな「自己説明」というものは、誰にも認識されない幻のトークでありそれを一方的に繰り広げては、実在しない空間に自分と相手を閉じ込めている事だと気づいていく。



更に感情が加わる事で
実在しないドラマを
一人で盛り上げていることを認識していく。


このやり方
「自主民」に相応しいでせう!?




出来事の一部のみの知覚情報入力に対して
「定義が曖昧」な言葉によるフィルターも加えられて生まれてくる「自己説明」

誰も理解できるはずないのだ^^;



こういう「理解求めごっこ」を
大半の人は行っているし
私もしてきた。



そんな意識や
過去の回線を、

仕組みを認識したり
ワークを実践していく中で


目から鱗 

これ何??

…(体感)


そういうこと!

あー!!(自分で腑に落ちる)


シンプル!

 

って、世界体験をすることができるのが
ニューコードnlpであり現実化LABOであり
立体ホロスコープでもある✨


現実化LABOは上記に加えて
半分くらいは参加者の方々の持ち込み企画!
持ち込み実験!という双方向性が特徴でもある。








「五感によるプレゼンテーション」により

過去のある場面や
過去に居ついている自分
過去に影響を受け続けている自分を
自分で認識していくこともできれば
    

未来の空間を出して
その中に入ることで
未来の自分と対話をしていく事もできる。

「それを体感することで得られるもの」を
今の自分が認識することもできる☆



自分が実践して認識していく中で
「自分が本当に欲しいもの」を認識していくこともできるし、いくつか未来の中から選択していくこともできる✨




説明されても全て無駄!

「自己説明」の行為の背後には
「依存」や「ごっこ遊び」がある。


そういうものに、
私は付き合わない選択をしている。

付き合うことは、その人たちが前提として持っている幻の世界や依存に「同意」していることになる。




前回の現実化LABOでは
自分が保持している記憶や信念に関して。
姿勢と呼吸でいかに変化していくか?
行った☆


実践による発見や認識の共有
そこからの質問や疑問提示など
とても楽しいニコニコ




明晰性が現れてきて

回路とエネルギーがめっちゃ動いて

色んな星の粒子が交じり合ってとんでいく。














アカシックリーディング 




https://ameblo.jp/iroboshi/entry-12791950256.html



https://ameblo.jp/iroboshi/entry-12793271983.html



https://ameblo.jp/iroboshi/entry-12792463284.html



https://ameblo.jp/iroboshi/entry-12791226390.html



https://ameblo.jp/iroboshi/entry-12793604714.html









空間に表出した
未来の自分へ

今の自分が質問していき
未来の自分へ入り
未来の自分として答える☆







五感表出→五感によるプレゼンテーションにより
自ずとできることでもある!



その際、頭で考えたり
過去に居ついていれば
見ていれば分かるし、自分でもわかる。

自分で認識できることで、
その先に、肯定的な意図を使う事もできる☆


過去に居ついてる自分と出会うキッカケにもなる。




自分で
人間としての知覚感覚である五感を通して
空間へ出し

時間軸も自分で設定していく。

その未来(過去)の自分と
今の自分が対話をしていく。




自分で認識するやり方
自分で時間軸を設定して空間に出していく方法

自分が自分に質問する
対話をするやり方

その中で自分を認識し腑に落として
自分が選択し進んでいくこのやり方は、


自主レーンを歩く人達や、
これからの子供たちに
とても有効かと思う。



二元時代を下地にしたものや、それを遂行できるようなフィルターをつけた人達の言葉を自分に許容する人達は、自主レーンにおいて居なくなる。



フリ民御用達のごまかしは、もうない。


一種濁りがなくなっていく世界



自主レーンは
どんどんどんどんクリアに
シンプルに
現実化していくんではないかな?



そのやり方を
ニューコードや現実化LABOで
実践中‼️










アカシックリーディング 






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