現実化っていうのは
五感で行うこと✨
自主レーンは
より現実化しやすくなるはず!
一般的に。
自己説明により、自分を分かってもらおうとする人が、人間の仕組みを使った、五感表出などしていくことで
自分を分かってほしくて行いがちな「自己説明」というものは、誰にも認識されない幻のトークでありそれを一方的に繰り広げては、実在しない空間に自分と相手を閉じ込めている事だと気づいていく。
更に感情が加わる事で
実在しないドラマを
一人で盛り上げていることを認識していく。
このやり方
「自主民」に相応しいでせう!?
出来事の一部のみの知覚情報入力に対して
「定義が曖昧」な言葉によるフィルターも加えられて生まれてくる「自己説明」
誰も理解できるはずないのだ^^;
こういう「理解求めごっこ」を
大半の人は行っているし
私もしてきた。
そんな意識や
過去の回線を、
仕組みを認識したり
ワークを実践していく中で
目から鱗
これ何??
…(体感)
そういうこと!
あー!!(自分で腑に落ちる)
シンプル!
って、世界体験をすることができるのが
ニューコードnlpであり現実化LABOであり
立体ホロスコープでもある✨
現実化LABOは上記に加えて
半分くらいは参加者の方々の持ち込み企画!
持ち込み実験!という双方向性が特徴でもある。
「五感によるプレゼンテーション」により
過去のある場面や
過去に居ついている自分
過去に影響を受け続けている自分を
自分で認識していくこともできれば
未来の空間を出して
その中に入ることで
未来の自分と対話をしていく事もできる。
「それを体感することで得られるもの」を
今の自分が認識することもできる☆
自分が実践して認識していく中で
「自分が本当に欲しいもの」を認識していくこともできるし、いくつか未来の中から選択していくこともできる✨
説明されても全て無駄!
「自己説明」の行為の背後には
「依存」や「ごっこ遊び」がある。
そういうものに、
私は付き合わない選択をしている。
付き合うことは、その人たちが前提として持っている幻の世界や依存に「同意」していることになる。
前回の現実化LABOでは
自分が保持している記憶や信念に関して。
姿勢と呼吸でいかに変化していくか?
行った☆
実践による発見や認識の共有
そこからの質問や疑問提示など
とても楽しい

明晰性が現れてきて
回路とエネルギーがめっちゃ動いて
色んな星の粒子が交じり合ってとんでいく。