春分図は
その日その時間に生まれた人の
出生図でもあり
その日その時間に亡くなった方の
死の瞬間の星の配置でもある☆
立体ホロスコープで、
ジオとヘリオのホロスコープを配置
中に入ってみる。
そちらの記事はコチラ
春分図に生まれて来た子
この日に生まれて来た子は
地球浄化
地球変容のために
地球にやって来た子たち 魂でもある。
参加者の方の言葉を借りると
「相当な覚悟がある」
更に、
参加者の方が作成された
芒星の図形を中に、IN
エネルギーが変わる。
春分時
春分の日に息を引き取った方
ジオだと
あー、解放された
あー、楽になったーって感じ
ホッとしてる。
芒星の中に
点(意図)を打ち入れると
「やめてやめて。
このままにしておいて。」
周りが
死なないでーーーって引き留めようとするの
これに該当するんだと、認識。
が!
魂の視点であるヘリオホロスコープへ、九芒星や十芒星をいれると
やり残しがある。
モヤモヤする。
こういった体感を皆様、自分で感じていく。
なるほどー!
それでまた生まれてきて
やろうとするんだなー、と。
たいてい
ジオは重く、ヘリオはライトなんだけど
この差異には
へえーー!ってなった
転生一回の人だと
こういうモヤモヤがないだろうと予想する。
(→芒星とヘリオはまた別記事で!)
そして。
そうやって
ジオ(肉体)とヘリオ(魂)の状況を認識できる人が
元々は、本来の僧侶であり
葬儀やお見送りに携わっていたんだと。
最近は、
初七日を葬儀と一緒に行うことが増えていると思うけど、7日✖️7回で、上げていくことは
大切なんだねー
立体ホロスコープ&芒星実験から
リアルに認識できました。
五芒星と六芒星に・の有無のリアル実験❗️














