壇上から
2023から2055まで進んでいった自分達を見てみる。
「これを体験したくて来た」って視点を
自分達で認識していく。
これらをやりきり
今世を終え
星へ還る人は還り、
この大変容地球データを星の仲間へ渡す
1つはそのためにやってきている☆
地球転生が残ってる人達は、
中間生で待ち
西暦4000年代、5000年代
6000年代の地球へ入り
かつて2055年の地下空間で
共にした子供たちの生み出した子孫みたいな存在に、出会う事もある✨
2054
2055で
ピカピカの子供たちと
自分達が得てきた地上データから
現実化を行う
たくさんのものや世界を
クリアな目で見てきた人達ができる
地下空間での現実化‼️
再現でもあり
データの提供
データの転送でもある。
存在の粒子とハーモニクスと
データの共創造でもある✨
全ての地球転生を終えると
データをGETした存在として別の星へいき
データを活かして創造を行う。
その星で体験していく。またデータをGETする。
その際
クリアなデータほど
nextの星での貴重データだろうし、
何よりデータが遠くまで届く✨
銀河を超えた銀河間の現実化の種みたいな。
サナンダがガイアと共に
次元間移行装置を作成したのと似てるというか
概念の鋳型だよね!
星なんだなーー🌟
2050辺りから
地上の植物や動物も激減してきてるし
2041の地殻変動前に
色んな植物や空間のデータを
GETしに行きたいところ
🌿✨
ほんで。
クリアなデータをGETし続けるするだけでも
十分なんだけど!(段々と脱落していくから^^;)
この大変容の中
並行して
自分のビジョンからの現実化ができると
超アクティブデータになるよねー‼️
反応がたくさんある。
枝葉が多く茂っている、大きな楠みたい✨
そゆアクティブ楠な人達に使えるのが
チャンキングな気もする。
おそらく共同体の中心になる人なんだよね。
地域や星の。
もしくは参加者の方の
お孫さんやお子さんが、そゆ子とかね!
自分から動いていける能動性と
我への執着の少なさは、
魂の傾向でもあり
今世地球に来た意図でもあるかな❗️
その前に惑星意識の回収だけどねー
💫





