前回までの、
「尊重がわからない人達」の続き記事でもある。
所属欲求、尊重欲求が満たされている人
自己実現中
数々のTRY、チャレンジをしてきた人
している人には該当しません。
安心欲求や所属欲求が満たされてないことを
そのままにしておき、
尊重されたり、尊重できる体験がないまま
家庭を持ち
子育てをしていく中で起こってくる事の1つが、
自分の人生経験が
衣食住の安心欲求で終わってて
何もTRYやチャレンジをしてないことで
子供を本能的に過剰防衛してしまうこと。
自分が知ってるのは、安心欲求により満たされた肉体の安全保全だから。
ただでさえ母親の本能で安全を担保しようとするけど、それは3歳位までで、その後は子供の世界での体験により、主に母親の安全基地から少しずつ離れて、成長していく。
余程小さい子供や超危険案件を除き
親が先回りで心配しすぎるのは
自分が尊重体験やTRYの経験がないからなのでは?
肉体の安全欲求が旺盛で、その先を未体験
なにもないのが望みゆえ
その子は何もできない子になるのでは?
家庭から出て、新しいことを体験すると、
過去や家庭の常識からは予想できない新しいことが起こる。時にケガをすることや傷つく事もあるかもしれないけど、それらを体験し、対応していく事がその子の成長となる。
様々な感情や、自分を知る体験にもなる。
なにもないと、何も知ることができない。
いつまでも親が、
「安全欲求」のみを求めた盾になることで、
その子は成長するチャンスを失うことになる。
成長期や期間が長い程、損失は大きいかと。
親が「新しい体験による子供の変化」を望んでない場合や、安全欲求に基づいた良し悪しで判断する場合、子供は親からの愛情や承認がほしくて、何もしなくなる。
チャレンジすることができなくなる。
常に親の顔色と気配を気にしている子供。
大なり小なり子供とはそういう境遇なんだけど、
いつまでも親の安心欲求に応えている事で、何もできなくなる。
視線
無意識
身体の全てで
敏感に親の期待を察知していく。
その後、身体が成長していき
TRYする事なく
自分では何もできないとなると、
親と同様に、過去の繰り返し人形の掟を守るか?
周りの人達の顔色を伺いながら、
周りの人達の承認を求める姿勢となるかと。
染みついた戦略で
安全欲求を満たしていく方法を繰り返す。
チャレンジやTRYの経験がないまま。
所属欲求や尊重欲求を満たせる機会のないまま。
親の望みを叶えようと
期待に応えようとする。
反対に。
ある程度大きくなった時、子育ての義務を遂行しつつも、親が自己実現中だったり、何かにTRYしてるなら、その影響は子供に及び、チャレンジしていく姿勢みたいなもんが自ずと備わっていくんだと思う。
自営業などだと、
そういう親の姿を見る機会は増えるだろーね!
そもそも現社会において、サラリーマンや公務員の率が高いのも、就職時の安全欲求や所属欲求の現れかと思われる。
ずっと先、
ほとんどの人が尊重欲求を
12歳でコンプリートできた場合
雇われという形態は、なくなってくるだろーね!
そうなっては困る人達が、
政治経済、金融、教育の中心にいるわけだ。
ー・
他方、
自他を尊重することができる親御さんで、
子供が心配だったりよく分からないのは
宇宙の子供の場合が多い。
家庭にも属してるんだけど
本体の星の影響が大きく出ている✨
その子達は、常識をナチュラルに壊して親が考えられない行動をする。それは親としては許容できるんだけど、学校や社会環境との兼ね合いでどうしよう、、となる。心配にもなる。ギャップへの対応で戸惑ってしまう。
家系の掟人形ではない行動をする、星の子。
その家族には、
星の子を受け入れている寛容さがある。
所属欲求や尊重欲求が満たされている親の存在は、子供が自己実現段階へ着実に進める土台を生まれながら得ている感じがする。
それぞれ、本人が選んでいることではある。
その際、親や環境を選んでいる訳ではない。
魂にとって、
そんな地上原理知ったこっちゃない。
魂のハーモニクスが似ている所や、自分が地球に来た意図を実現しやすいハーモニクスを選ぶ。
自分が選んできたこと✨
アカシックセッション
立体ホロスコープ
ニューコードNLP
アカシック&ホロスコープ
免疫力⤴️
新茶☆ホーリーバジルのご注文はHPまで✨
地下空間移行する人達と子供たち
その間の複合施設チャクラビルへ✨











