慢性疾患になってるにも関わらず

自分の身体に向き合えない人は、

自分の中の子供、いわゆるインナーチャイルドにも向き合えずスルーしている状態でもあるでしょう。



自分の中の子供に向き合うことをせず

身体に向き合うことをしない人達が何を引き起こすか?の最も極端であり攻撃性の高い例が池田小事件のようなことです。



昔、子供であった自分の中の子供に会いに行ったり助けに行ったり遊ぶことをせず、幼少期の怒りや寂しさ羨ましさを今の子供達に向けて発散し、自分のドラマの巻き添えにしようとします。



攻撃性として現れずとも、

様々なやり方でドラマに巻き込みます。


自分が病人になる事で子供を支配するバージョンもあるでしょう。





慢性疾患+家系のあやつり人形+自発性のない親にありがちな、『子供を過剰に心配し監視していること』で起こるのが、子供も自分と同じように自発性のないあやつり人形にしようとする、無意識の呪いでもあります。そうやって自分と自分の人生を正当化したいんですよね。


「子供を守ろう」として守っているのは、自発性のない者同士でいられる仲間関係の保持です。

自らの身体を攻撃対象として病を橋として使います。




「毒親」と呼ばれる人もこういった状態ではありましょうが、「では全く毒にならない親がどこにいるのか?」というと、ほぼいないでしょう。(※1)

30歳を過ぎているなら、全て自分が向き合うことだとも思います。骨抜きにされたままの状態を自分が受け入れているってことだから。



中にはネグレクトなどひどい虐待を受けている人もいるかもしんないけど、それを引き起こしている他転生含めたやり残しや、今世向き合うポイントの現れ、避けられない出来事などがあり、どんなことにも必ず肯定的な意図があります✨




不正直であることで

自分の子供や孫

地域の子供達

世界の子供達を守ること、健やかな成長を見守ることや望むことができないばかりか


不正直であることの意識の投影として引き起こす災害に子供達を巻き込む可能性がある




自分の子供や孫

地域の子供達を守るということは

何より自分が正直であることです☆


更に寄与できることがあるとすれば

visionを持ち歩み続ける状態を見せることや

究極的にはUnityの光を放つ存在になることだろーね!



サ!ナンダ✨





※1

例外の方はいて、そういう方々の特徴は『今の自分の状態に対して完全に正直』ということ


今の自分を完全に受け入れて認識できる事と、

子供を受け入れる力は一致すると思います。


何より自らを守る為に子供をコントロールしようとしません。




その方達のお子さん達が成長してどーなっているか?というと「自分のことを大切にできる」成人になっていますニコニコ




自分のことを大切にできる子供は、親が守ろうとしなくても、自ずと諸々の危害に合うことはありません。自分を大切にできることでそれに準じた出会いや人生が展開されていきます。


お子さんの成長期間中のアカシックセッションを通して、親から子供へ与えることのできる最高のギフト🎁だなと、教えて頂けた体験でもありました。










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