空間実験にて。
「ゴール」の定義にその人を過去に紐付ける思考が反映されてるんだな、という事を認識しまいた
過去に生きてる人の「ゴール」は直線のゴールで
「目標達成」「獲得」「成功」の感覚
リレーや徒競走のゴールみたいなんだよね。
それらは全て過去の続きの先のゴールとなるし
起点が過去。どこまで行っても過去の前提の続き
空間実験でそのゴールに入ってみると
ただただ虚しい
虚しいから他に価値のあるような何かを探して目指して、でも直線ゴールゆえ虚しいの繰り返し😅
そうやっているうちにスレていく
どこへ向かっているのか分からずキリがない。
迷子になる。
ー
本来のゴールは
円形○
円形ゴールに入るとそこからどんどん周りが拡がっていく。満たされた気持ち、感謝の気持ちでブワー
って。
円の周りに更に大きな円ができる
私が入ったときは円錐ができた
その空間を離れて外から見てみる
これがvision!と説明
visionは未来が起点で
そこから今へ流れてきてる感じ
テレポーテーション的


