巷に出回っている菌は
基本的には人数構成の多い星の菌で
摂取できる機会も場所も多いと思う
マイナー星の人達の菌はその星と土地へ行くか?
その星の人達と関わる事でGETとなる
昔の「手前味噌」は菌の交換でもあり星の交流でもあったんだね✨私が頂いた時もめっちゃ星がキタ
アンドロメダの土地で
アンドロメダの木がある
そこにアンドロメダの菌がある
生まれる
アンドロメダの人がそこの野菜を食べたり
空気を吸ったり
統合したアンドロメダ人のつくる食べ物を食べる事で、アンドロメダの菌が腸に補充される
すると、アンドロメダの人にとっては
活性化する
それをプレアデスの人が同じようにしても
さほど作用はない
細やかな粒子→分子構造の大きな星だと
作用が感じられないという程度なんだけど
分子構造の大きな星の菌→細やかな粒子の星だと
そもそも入らないこともあれば、効きすぎて心身に負担になることもある。皮膚疾患としてガードするとかね。
男性と女性だと
女性の方が複雑で細やかな仕組みなので
より神経作用に関係してくる
男性&天の川銀河→女性&遠い星への菌情報の提供実施はかなり負担になることもある。
ON/OFFで動く男性の場合、自身の女性性が無いor未回収の場合は、どやっても支配的になりがち
論理はスーパーでも「聴く」「待つ」「受け入れる」が未成熟な場合は前提に支配的なエネルギーが動力源になる。
だから知識や仕組みは認識して!
無意識シグナルで身体コミュニケーションをとって、自分で認識していくしかないってことなんだけど!
「自らの身体の声」 < 「権威の見解を前提にした知識」を重用する人は、頭で考えたものを適用しようとする。
ここにいつまでもジェンダー問題が現れるわけ。
自分が男性的なものに価値をおいて
女性的なものを低くしてるんだよね。
それを世界に投影、上映してはドラマを巻き起こす
続く



