マヤ
生贄
エジプト
ミイラなどのワードを聞くと
うえっとなる方
マヤ文明の際に
儀式の生贄になった方ではある
当時の生贄は
子供の中でもピュアな子が選ばれていた
見分けるのに卓越した人達が選別していた。
光ってるしね
まず、本人の同意がなければ生贄になる体験は存在しないことが第一にある。
この方のエーテルに残っていて
今の転生の身体に影響を与えているのは
腕、肩、胸の上半身で
強張りやすく
全体と連動した動きが取りづらいという傾向がある
人間関係として今世の転生に影響を与えているのは
偉そうな上司
怖い上司が登場
できないことを強く言われる
何度も同じ注意を強く受けるがある
お話を聞いていて登場してくる上司は
全員二元のオリオン人なんですよね。
マヤの儀式の時の執行者も二元オリオン
その方が受けたマヤの儀式の執行者は
バランスが崩れて攻撃的になっているオリオンだったんです。基本的に二元オリオンはパワーの物語を世界に投影しているので、あらゆり力比べを引き起こします。
儀式の意味を認識することができてなかった
己の方が強い
偉大であるというパワーの誇示として執行者の役割を遂行していました。
続く


