街並みにあふれる
人工物を認識できない人達がいる
見てるんだけど見てない
脳の中で処理されてない
圧倒的な興味の無さ😆
こういう人達が都市の中にいると
自ずと疲弊してくるのと
脳の処理が行われない直線があふれる世界にいることで、どこか頼りなくなりションボリしてくる
エネルギーメーターが下がってくるような
特に夜の都市は
俺はここにいるぜ!とネオンを発し
一方山々や植物は消えていく
直線の世界が炙り出されてくる。
すると抜けちゃうんだよね。
私はどこにいるの?になってる。
その状態で「得ているもの」は「漂着」
浜に打ち上げられているクラゲのような人生
「肯定的な意図」は「自分のやる事を見つける」
どちらを選ぶのか?は自分
そんな中でエネルギーチャージになるのがカーブ!そこそこRのカーブを走る時「今」に存在してくる
山、海、植物など自然界は曲線でできている
直線はない
そういう曲線の世界にいると
エネルギーが自ずとチャージされている
視界に入る世界の視覚情報が脳内で処理されていく。
直線をスルーする脳の人は増えてくると思われる。世界が一変する。
そゆ人達に向けても自動運転は必須になるし
3Dプリンタ等で住宅や建物は曲線になっていくでしょう。
曲線を心地よく感じる星の人達や脳処理しやすい星の人達が増えてくるから✨

