鈍感シリーズ今回でラスト!でいきます。
このように鈍化した人間に
魔法のように効果のあるものが広告
最も効率的に広範囲に
時に明確なターゲティングで
鈍化した感覚を持つ人たちへ向けての広告
最も大きな範囲で影響を持つ広告がテレビ
ここに莫大な広告費用を投じて鈍化した民へ
思考や嗜好の操作を行う
キャストとして華々しい芸能人やアイドルを使い
ドラマという共通幻想を使い
感情を揺さぶり
感情を揺さぶるに相応しい楽曲やシナリオを使い
ランキングで上位に入り
操作と支配という魔法を街のあちこちまで浸透させる洗脳の中枢
新聞は、テレビのNEWS番組が最も強い洗脳番組なのと似てて前提として権威を信じてるんだよね。
範囲を絞れるYouTube広告
鈍化している仲間へ向けたプロモーション広告
SNS広告など
そのほか
街のあちこちに繰り広げれる広告
鈍くなればなるほど
それらの広告に振り回される体験の享受が可能
有効な催眠に使えそうな媒体として芸能人や番組、知識人へ高いお金を支払い、より多くの人達を洗脳していく。そゆのを考えてキャストを配置できる人が「偉い人」「力のある人」になる
コロワク接種した人達はこの構造のカモなんだね。前提として「偉い人」や「権威」を盲目的に信用してんのね。政府含め。
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民に、嗅覚や皮膚感覚が敏感になってもらっては
広告による催眠がかかりにくくなるので破壊させ鈍化させるモノへ、エネルギーを注いでいく
これだけ中高年や若者がバタバタ死んだり入院したり体調不良になってても、気づくことも行動を変えることもしない中高老年はどーでもよい。
が、お子さんやお孫さんの為、近所の子供のために構造を調べるとか、自己認識していく先に気づくとかそういう世界へ近づいていってくれると
広告はなくなっていくよ。
すると、いつのまにか自分の意識が変わっていたり、嗅覚が敏感になっていくと思う。
いくつになっても
自分次第で自分に出会うことはできるとは思う✨


