エジプト展へ行かれた方のお話を伺っていると
ミイラづくりに関わっている星人と
何のためにつくっていたのか?が明らかになってきた☆
内臓は取り出すそうだけど心臓は残すみたいで
その作業はシリウスB
包帯を巻くのがシリウスA
全身の匂いを嗅いで香料を調香するのがベガ
そして足裏に塗るのもベガ
ベガは足裏こそ大事と思っているけど
ヒエラルキーとしては下にみられる
屍体の全身の匂いを嗅ぐのは
諸々入ってくるのもあり
お役目が終わったら川沿いへ行き
生えている強い草(触ったら手が切れそうなの)でお清めする
現世でアロマを体系的にやってる方や教えてる方ってベガやリラが多いのと
魔除けみたいな思考の鋳型を持ってる感がある
ミイラを入れる棺の作成はオリオン
装飾品はプレアデス
ミイラ作りって星の合作なんだなーと。
ここにアルクやアンドロメダ、遠い星の人達はいない。スピカは宇宙から粒子だけ送ってたかな
んで
そもそも何でミイラをつくるんだろう?と見ていくと大きく2つの作用があった。
1つは、杭を打つこと
地球のレコード及びエーテルフィールドに
杭をうつことで、地球へやってくる同じ星の魂へやグループへの目安になってる
2つ目はスピリット的要素として
二元のヒエラルキーと関係してて
権力やパワーの継続の為の儀式
↑
遠い星が関与してないのはここら辺がある
実際にミイラづくりに関わっていた方からの生の情報は、ミイラに関しての様々な情報を認識する事ができました☆
セッションって
リアル情報の共有でもあるんだよね!

