こちらの記事にあるように
月は地球観察の乗り物だとすると


ドラゴンヘッドは、
今世の観察ポイントのエネルギーともいえる。





月=前世と読む場合
「前世とは何をさすのか?」という
前提確認が必須となる。


「前世」=「過去生」の事を指しているのだったら、その人は時間に囚われている人でもある。
「時間=過去から未来へ進むもの」という概念に囚われている人の「魂」とは何を指すのか?


前世の定義に未来生が含まれていないのは
ジオセントリックの枠組みの中にいる人でもある。





それらを踏まえて。


ジオチャート
出生図のドラゴンヘッドを牡羊座0度として読む
龍頭図


過去生に囚われている人の龍頭図の読み方だと
共同幻想ドラマへ真っしぐら!



未来生含めて
今世が全て!って姿勢でチャートを見ていくなら

それはうーん、ナルホドね!ってなる。
特に出生図との二重円には
自分が重きを置いてる所が現れてくる。
自分という交響曲でも特に強く鳴る音🎵
リフレイン

仲間との遭遇はダイナミックな曲調かもしんない。



または、今日の天気図みたいなもんで、
さほど大事とはいえんけど
やる事がある場合などは重要性が増してくる。
常に情報の1つとしては仕入れるよね。



過去生と今世の共通点を認識できてる人にとっては、他転生で飲食した食べ物や
共に食事をした仲間と食卓そのエネルギーみたい




☀️


私が龍頭図を基本的には採用してないのは
ヘリオでは存在しないからではあるんだけど


龍頭図に思い入れがある人達は、
星やグループの観察ポインターとして来ている可能性があるのと、「やる事」がある人達もいる。


「やる事」と龍頭図が何かしらリンクしている可能性は大いにある✨



ゆえに、時間や過去生に囚われた枠からでて
本当の仲間と出会って
やる事へシフトしてもらえたら。


「地球に来た意図」で星粒子のエネルギー放射してもらい始めたらどんなに眩しいか🌈


人によっては、人間ポータルとしてね笑
そのポータルに星の仲間が集まってくるかと☆



すでにそうなんだけど
本人が気づいてない場合や
扉の向こうには集まって来てるのに
小屋の中でジオの本を読んだり映画を見続けてる人もいるかもしんない。