ショックだったことや
え??となったこと

怒りを感じた出来事
いつまでも頭の中や心の中にある出来事
繰り返される言葉の生まれた時



それらを
見える
聞こえる
感じるで

1つ1つ出していってもらうやり方を続けている。






見てない
聞いてない
感じてない



いかに
そこにいない

抜けていることを認識していく。





部分的な情報と
捉えた「気」で
おはなしを作成した世界に
住んでいた自分を認識していく。







現実世界を
見てない
聞いてない
体感覚で感じてない。状態で

誰も自分をわかってくれない。と

言ってる。
思ってる。




誰とも共有できない世界に住むことを選んでいるのは、自分。











顔が変わってくる。
目の黒目に力がでてくる。
エーテルが大きくなっていく。

ここにいる。時間が長くなっていく。









自分と
自分が見ている人や空間をだし

それら2つの場所が見える場所に立つ




自分と
自分が見ていた人や空間を認識する。




自分で自分の様子を認識していくニコニコ



その自分に
今の自分が声をかける




動いていく空間

 

動かすのは
認識した自分






おはなしや思い込みの世界から出て
見える
聞こえる
体感覚で感じている自分