コロナさん来訪や
その余波や影響

2021年9月はじめ
急性胃腸炎になったことを発端に
栄養自主管理や分子栄養学ということを知り
少しずつ実践しています。





実践3ヶ月半のわたしが言うのもなんですが、
今の状態で認識していることや変化

アカシックセッションなどで見えたものを
交えて書いていこうと思います。





今日はビタミンCです。






アカシックセッションで
「コロナさんにすでにかかっているか?」
「もしかかったらどうなる?」
「もしワクチンを打つ場合は?」
などといったご質問を受けることがあります。



個人差はあれ
共通項として
これにもビタミンCってくるんですよねー




ある程度免疫がある年代なら
予防としてビタミンC
かかったらビタミンC
ワクチン打つことになってもビタミンC


みたいな!





とにかくビタミンCだけでもえんちゃう?って位ビタミンC





藤川先生の本を読んで
まとめた一部を抜粋すると、


ビタミンCの
抗ウイルス作用と抗菌作用

ビタミンCには体が持つ自然免疫の働きに関与して、ウィルスを不活性化する作用がある。


体内にウィルスなどの病原体が侵入したときに体内でつくられるタンパク質がインターフェロン。→ウィルスを排除したり、ウィルスの増殖を抑えたりする働きを持っている。



インターフェロン分子の主要部分はタンパク質で、遺伝情報によりつくられる。その材料となるタンパク質とビタミンCがあれば、必要なインターフェロンがつくられる。



ウィルス感染に対してビタミンCの効果を上げるには、早期かつ大量に投与する。


風邪の引き始めには、毎時間1000mg6回服用すれば、症状を85%軽減





てな具合に自分で調べて
自分で責任を持って実践するのが
分子栄養学であり栄養自主管理みたい。
個人差もありますしね。


 


精神世界の仕組みと共に
身体の仕組みがある。

身体のことには身体の仕組みで対応したり
取り入れるのは自然かなと。


分子栄養学は
割と星系の人と相性いい感じはある。


自主=星でもある。









さて、
私はまずこちらを購入しました。
なかなかなくならなかった位!
たくさん入ってます。







ビタミンCは常に使われているのと
貯蔵できないため
1日のうち何度かに分けて摂取するのがベストらしいです。






母に渡すビタミンCは
何度も飲むのは嫌かも?
肝臓に負担かも??と


タイムリリースのこちらを購入
少しずつビタミンCがでていくタイプです。










わたしが途中
カプセルを負担に感じたとき購入した
粉のビタミンC

水に溶かして飲みます。

胃腸が弱い人にはこちらが良いみたい。








ビタミンの必要量には個人差が大きく
それは自分で実践しながら調整していく必要があります。

ビタミンCの場合は、これといった副作用はなく、許容量を超えるとお腹が緩くなるそうです。
その前くらいがベストらしい。



風邪のときには必要量が多くなるため、
健康な時に実験すると
自分の量をつかみやすいです。





つぎ
こちらの液体リポソーム




ビタミンCがそんな必要ではない人は
お腹が緩くなることもあるそうです。


わたしは大丈夫でした。


2、3週間程度
こちらと粉ビタミンCを併用していた時期がありました。高容量のビタミンCを欲していたのかもしれない。


その後またカプセルに戻っています。





ガン家系の人は
ビタミンCが多く必要らしいです。
ビタミンAも(ガン細胞は上皮からできる為)

ガン家系でない人など、ビタミンCの高容量は飲めない人もいるみたいです。



こちらは1回開けると
45日以内に飲み切る必要があります。








液体リポソームボトルの個別包装バージョン


個別包装なので
必要なときのみ摂取できます。






あれ?ちょっと変
寒気がする。。

みたいな風邪の引き始めや
違和感を感じた時に飲みます。

これが効果抜群‼️‼️



1袋で3000mg
先ほどのカプセルの3つ分です。






母は寒気がして
うわー、やったかも??って時に

これを飲んで何事もなかったため
「これにはビックリしたわ。」と言ってました。






風邪や体調不良の時には
ビタミンCが多く使われます。

人間以外は
自前でビタミンCをつくれるんだけど
人間はつくれなくなった。




液体で
一気に投入することで
必要なものが満たされていく


必要なものの大量援護を受けることのできた免疫系が、いかんなくチカラを発揮できる。





必要量のビタミンCやその他がないことで
対抗できる力が弱くなり
本格的な発症となる。



初動で一気に援軍を送ることで
サッと健康体に近づくことができる。





その土台や前提として
普段からタンパク質をとって運動をする。
太陽光を浴びる。
ミネラルもふんだんにある方がよい。


代謝の際に大量のビタミンを必要とする糖質過多の食生活や、酸化した油であるマーガリンやショートニングの摂取は避ける。






壊れた車や整備不良の車では
いくらガソリンを入れても走れないのと同じ
さらにガソリンが劣化してたらヤバいのと同じ



普段から整備しておいて
使っておいて(運動)
何かあった時には必要な整備をする。





「風邪の効用」ということあるので、やたら避けるものではないけど、頻繁に風邪をひくというのは、基本的な栄養やビタミンが足りてないのだと思います。身体と交流ができてないってことでもあるよねー。






お前が言う??
みたいなところあるんですが😅


実践中なので!
言っておきます爆笑










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