幼少期の環境などで身についている五感のプログラム(戦略)があるままでアクセスするアカシックリーディングは、自分のフィルターやプログラムが入ってきます。
問いとは
五感のプログラムを飛び出す何か
自分を説明することは
五感のプログラムの繰り返し
言葉を変えても
その元になってる五感のプログラムが
同じであれば
パターンを変えて同じことの繰り返し
上にジャンプせず
下に飛び込まず
横道を増やす
そらす
目は固定され
中心視野
自分が何を知りたいのか?
何が不安なのか?
問うことをやめ
自分の説明を始める。
誰に?
自分を説明したいのか?
誰に
わかってほしいのか?
誰から?
何が欲しいのか?
欲しかったのか?
もらえるかどうか?は分からないけど
問うこと
認識することは自分で100%できる☆
自分ができることをするのか?
自分の説明を繰り返すのか?
その辺りが出てくる
両コースの
アカシックリーディング講座Proとなりました。
アカシックリーディング講座
アカシックリーディング講座Pro


