むかしむかし
レムリアの時代
人々?の通信手段はテレパシーで
大事なときだけ喉を開いて
ことば・音を発していましたとさ。
ーーー
アンドロメダは喉のチャクラと対応していて
アンドロメダ系の人達が
レムリアの時代から2元の時代に移行した時点で
声
のど
を使うことに対して
微細な何かをキャッチしたり
察しているように思います。
ーー
さて
アカシックリーディング講座の話です。
自分が何かをするときに現れる
身体反応をいくつか書いてもらいました。
例)○○のとき、胃が痛くなる
人前で話す時、○○になる etc
ー
本人にまず
書いてもらった状態になってもらいます。
十分その状態になったら
そこから離れ、
自分を見ていきます。
その後
自分で肉体に着いているクセ(アンカー)を
解除していきます。
このとき
テキストや見本はありません。
自分で見て感じて動かしていきます。
エーテルを触ったり
エーテルの姿勢を変えたり
ヨッとやったり
なでなでしたり。
ギュッとしたり。
言語や言葉は使いません。
これで8割程度解除されている事もあれば
なかなか難しいこともありました。
その後
身体とエーテルを見ていた相手方が、
残っている肉体アンカーを解除していきます。
このときも言語は使いません。
テキスト、見本はありません。
ブラブラブラブラー
ヤーヤーヤーー
ホッ
ギューンなど
音を発しながら
肉体に居着いてるクセを認識しつつ
そこを解除できるような身体の動かし方をしていきます。
それを元の肉体アンカーがある本人側が真似をします。
相手方が、肉体アンカーが取れたと判断して
終わり。
あーら
不思議
さっきまで空っぽだったところに力が入ったり
固くなっていたところが無くなったり
頭の周りのモヤがなくなったり
スッと頭の上が抜けたり
指や腕の力が抜けている
🌿
『○○するときに、△△になります。』
の状態のときに身体についているクセが
なくなっているのです。
こゆの
レムリアでやってたなー
一種、医療行為みたいなもんだったなー
と湧いてきつつ。
言語を超えて浸透する
非言語のチカラ✨✳︎
実体験を通して
感じてもらえるワークとなりました^^☆
とても自然にできていました
ーーーーーー
アカシックリーディング講座 Pro
アカシックリーディング講座
一旦外に出て


