アカシックリーディング講座では
参加者の方々の状態や流れで
今。と感じた時に


自分の肉体が死ぬ年齢や
死に方
そこに至る経緯などを見ていくことをしています。




セッションをする場合
そういったご質問を受けることがあるため
自分の死期や死に方を知っておく必要があるのと



自己認識や自己表現として
今世の肉体を持った活動は
永遠ではないことを認識するためでもあります。





平日クラスは
アカシックリーディング講座の最終日

土日クラスは
Pro講座2回目で行いました。




今回の記事は
先日行ったPro講座内でのことです。



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まずは自分で
自分の死期や死に方にアクセスします。

その後
交換アカシックリーディングで
お互いのを見ていきます。




結果
年齢は自分でアクセスしたものと
相手に見てもらった年齢は違いました。


死に方は
ほぼ同じビジョンや空間を見ていました。




はじめにとられたのが死の瞬間の
リアルなご自身の感覚だったり
病院のベットでの一場面だったりしました。



そこで1つ質問を加えて
病院へ至る経緯を見ていきます。


直接のキッカケとなった空間がでてきます。



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時間軸は直線的で
過去から未来へと進むことになっていますが


アカシックレコード内では
過去も未来も同時にあるため


時間の特定は
質問や見え方に工夫を持たす必要があります。




死亡推定年齢は
肉体年齢として見えてくるものに加え

生き方やモチベーションみたいなものなどにより
変化していく幅があります。











明日は前回からの引き続き
「星とお金」シリーズ
アルクトゥールスとお金です。










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