本日のアカシックリーディング講座は
平日クラスー第11回
まずは
日常の中で起こったことや
起こっていることへの反応や観察を基に
五感を解体すること
そもそもそれはどうだろう?
何だろう?
これは過去に居ついていること?
え?これは?
と、質問に答えていく形で
出来事やリアクションの正体を認識していきました。
このフリートークは
タイムリーな出来事と状況と
さまざまな叡智が自由に使えるところでもあります✨
そして360度のシンクロ空間
全てがシンクロしている。
ということが講座のあちこちに現れてきます
その後はミルトンモデル
例文を読んだあと
自分たちで例文をつくりながら
認識を深めていきます。
と、
ワークの途中だったか
ご質問に答えているときだったか。
ある案件について
無意識にアプローチすることになりました。
そのとき、
思考(頭で考える)
正解を見つけようとする動きが発動しました。
本人もそれは認識されています。
まず、差異を認識できているところが
素晴らしい。
正解を探している時には
頭の半分から外にBOXが現れて
その中で接続しようとしているのが
みてとれました。
その肯定的な意図をとっていくと
額→鼻→口と顔の外と中で
蛇行している線みたいなものが現れてきます。
口から線は外に伸びてて、、
それをお伝えして
その肯定的な意図をとっていきます。
その現れをみて
更にその肯定的な意図をとります。
そうやっていくと
その方が選択している行動様式の
3つ4つ上の肯定的な意図が出てきます。
そもそも
その肯定的な意図に基づいて
Aという行動をとっているんだけど
肯定的な意図が叶うなら
Bでもいいし
Cでもいい
そもそも
どちらかというとAはいけないと感じていた
でもAでもいんだ
あー
どれでもいいんだ。
ということが
わかった瞬間
わかっていく空間
それはそれは。
このときに起こったこと
それは
その方は創造主と同じである
と
理屈を超えて現れがあるのです
一・
他
タロットを使って意識の認識と
そのものになることでタロットの意図をつかむ
↑
ハマり具合がexcellent!
いくつかの立体を使ったワークなど
行いました☆
また、
今回出てきた粒子から
創造するにあたってのビジョン化と
エーテル模写を使ったある実験を
次回までやってきてもらうことになりました
コツコツやっていくことと
ジャンプ
ダイブをする塩梅のMIXだなぁと
感じております

