答えはどこかにある

誰かが知っているっていうのが

ジオの世界で




答えはどこにもない

応えは問えば現れる

ってのがヘリオなんだよねー。




答えがあると思ってるうちは

正解、不正解

合ってる、合ってない


誰かが知っている。

自分は知らないになりがち。






ヘリオになると

誰も知らない道を(ルートが違う)


突き進んでいき

でも問えば現れてくる。って世界へ突入


意思や問いがなければ

何も動かない





テキストありき

答えありき。

そこが、うまくいけば

社会で評価されるから


その癖がついてる人は多いのかな?




サインで決まるわけではないけど

とくに蟹座山羊座ライン

月と土星




もともと答えはなく

問え

問えば現れん


ってのが冥王星で

異次元との通路でもある。




太陽系の内側の防護壁→土星を突き破るには

冥王星のパワーがいる。


その時

土星内の常識や信念は破られる。





現在冥王星は山羊座にいるので

山羊座の強い人は

ここを練習するには良い期間なんではないかな?





やれ!

問え!

歩け!



っていうのは演繹法になるのかな?

体感、体験になるのか?

ビジョンになるのか?





なぜ正解があると思うのか?

ほんと、謎🌀




いつからか大地に居着いてしまった

人類の癖かもしれない。











一☆・・


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