アセンション
アセンション言ってる人って
言う事で
私を忘れないでね
って言ってるように聴こえる。
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言ってる人に
アセンションとはどういう意味ですか?と
まずは尋ねる必要があるけど、
なんだかよく分かってないけど
精神的、次元レベルで
自分がスレスレの所にいるのを感知してて
頑張ろう!○○!みたいに
自分に掛け声をかけてるような感覚になる事もある。
つまり
実態のないものに対しての
アプローチが
しごく個人的なのだ。
個人的とは
保守的、物質的ということでもある。
ここに矛盾がある。
個人
という感覚は
地球独特の感覚でもあることを
講座やセッションで感じる。
私。
がある限り
自分が。成分がある限り
まずは欲求を満たす方がよくて
そこに非個人的な世界を絡めてくると
何かが分断されたり
どこにもない世界に住んでるような浮遊霊感
明晰な状態の背後は
無で、私がない。
非個人的な世界で
個人が
個人という点線みたいなものになっている。
そういう状態になってる人が
アセンションと言うだろうか?
疑問である。
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さて、アセンションとは?
定義がよく分からないけど
推測してみると
まずアセンションの反対
他の星から
地球にディセンションしてきた経緯がある。
それが私の中では薔薇の花のような図である。
コレ↓
アセンションを
プレアデスの叡智を基に考察してみると
肉体を魂意識に引き上げることかな?と思う。
魂と肉体・スピリットの統合
魂のビジョンに肉体を引き上げる事
魂が、地球の肉体という
限定生の中の限定生に入り込むことで
限定を体験し、観察し
飽きると、魂意識の方に肉体を引き上げる事
プレアデスの叡智
人間存在の仕組みの詳細は
星の叡智では
ジオという地上対応、置石
個人体験をやりきって
全惑星の意識を回収する。
ジオという惑星先行お任せ状態を脱して
ヘリオの視座を持って
自分の恒星に繋がる。
ジオとヘリオの同期からの恒星意識へ
私の感覚ではここまでしかわからない。
そのまんま星に帰る状態を
アセンションというのか?
もしそうなら
地球のアセンションとは
どういう状態をいうのか??
地球にやってきた星々の民が全員帰ることが
地球のアセンションになるなら
人間以外の動物や大地が
目に入ってない可能性もある
あくまで、自分の地球滞在における癒しとしての自然や動物であり、彼らの存在を存在のままに認識してる訳ではない。
ほか
前提として
地球は地球物体1つで存在していて
それが次元上昇する。ということを言ってるなら
前提が間違ってる。
そもそも物質的な地球=地球という意識状態で
次元というものを
どの程度認識できているものなのか?あやしい。
個人という
物質的な保守の世界を生きてる人の「アセンション論」は、個人的な怖れにすぎないのでは?
って感じる。
怖れは肉体由来なので
それを魂次元の話にするのは
筋違いなのである。
自分がなりたい状態を
地球に投影してるだけかもしれない。
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永遠性を携えて
虚空や無の中から
何を生み出したいのか?
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占星術の話
月への同化
個人天体の惑星逆行をそのまま生きてる人などは
太鼓判で
能動的な動きのできない人である。
その肯定的な意図を見ていくと
惑星時間を体験したい。
とでてくる。
自分の置いてきた置石、個に埋没する地上体験など、惑星時間を体験し尽くす事に、まずは取り組む事、夢中になる方が先決で
それらをコンプリートできてない状態で
アセンションと言う人
本当に言いたいことは
何なんだろうね?
一・一・一・☆☆・一一・一・一
自己認識が大切だなぁと思うのは
このように精神世界と肉体の乖離が激しい人
容易く月に同化し
月に記憶されたパターン化の行動しかできない人を見る機会を得た時、特に感じる。
月はひたすら受動するのみで
集合意識、無意識のアップロードを待つ事しかできない。
肉体の寿命は限られている。
魂にとっては永遠の一部
ノウイングスクールっていうのは
ここをやってるんだなぁと思うのと
アナハタは地球転生であり
アナハタを担当するのはプレアデスがふさわしい
という事。
それは一方で
プレアデスの人にとっては4だけやってれば自ずと星に繋がる事になるんだけど→目醒め到来
プレアデス以外の星の人は
そこからもう1ステップ
星への接続がいるよ!!
ということを
かなり詳しく
fonsence3号に書いてます。
星の役割とか
担当ってある。
アナハタが4だとすると
シリウスが3-5担当って感じで近いかな?と思うのと、ま!アルシオネだよなー。とも思う。
ニューコードは2-6
自分の恒星に繋がって
足の裏との開通をするのが1-7である。
これは7の法則なので
地下を含めた9の法則に当てはめると
また違った見解が現れる
9の法則だと
喉のチャクラ 5を真ん中に据えた
システムになる。
1-9
これこそ
私のやりたいことではないか?
この辺はもっと深めて
次号か2020年春分号のfonsenceで書こうと思っています。
明晰性の鍵は正直になること!
能動性を持って動ける人と
人に言われないと動けない人は
すでに二分化されていて
もう別の地球に住んでるんじゃないかな?
と思うこともある。
人は自分がやりたい事をやっている。
一💫
この記事のような考察
恒星意識、アカシックリーディング、占星術の記事などを以下の季刊fonsenceに書いています。
3号には
プレアデス以外の星の人達へ向けた記事
アーティストさんへのアカシックインタビューなど掲載しています☆
Kindle版
オンデマンド冊子版
☆〜✨
アカシックリーディング
占星術
ニューコードNLP
リチュアル






