タロットの神秘と解釈という本を読んでいて
エーテル体とアストラル体の所も面白く
線と点がエーテル体であり
線で囲われたエリアがアストラル体
アストラル体は孤立しているが
エーテル体はすべてを繋いでいる
という解説から
ホロスコープのアスペクトの
意味合いがグーーーっと飛び出してくる
線という
2つのアスペクトより
面ができるアスペクトでは
形になりやすい。のは
こういう背景があるのだ!ねー!
また、7つのボディーでは
エーテル体よりアストラル体の方が
上位にあるのも
感覚的にハテナ??の部分がありつつ
魂が肉体に入る過程で捉えると
たしかにそうなんだよなー。
って感じだったんだけど
アストラル体が物質界に興味を持った結果
高次領域との通路を
エーテルが受け持つことになった。
という文章で
スパーーン!となった
これは
シュタイナーが言ってる事らしい
あと一時期
古代文字とかなんとか文字とか
結構あちこちで流行っていたけど
本当の根源的な言語は
物質にならず
一般的な言葉という世界では
ビット落ちが起こる
というくだりで
そうそう!それそれ!
となった。
平行次元みたいなもんであり
皮の一枚にすぎないんだー
自分が知覚している事
直感で感じてる事を
明確に言語にしてくれているのは
爽快なもんである。
アカシックリーディングや
アカシックヒーリングもこれに該当し
私がアカシックレコード
グリッド情報や
エーテル体の情報をキャッチして
言語化していく
アカシックヒーリングなんかはそもそも
アカシックリーディングをしてる最中に
ヒントがあって
ほぼ無自覚でやってる事なので
この本のエーテル体の説明によって
やってる事が、明確になってきた。笑
立体ホロスコープに関しては
人は、星空の下に立って
惑星のエーテル
ひいては恒星のエーテルを浴びることで
自らを整えていた。
って思ったところから始まった。
私は太陽、地球、バーテックスが
19度なのも相まって
自らの内部にある黄金比率☆
直感を信じているし
結果、既存の組織や常識に
ただただ准じる事はないのだけど
こやって
自分が知覚したものを
きちんと解説してくれる人がいる事で
進んでいけることができると思う
このタロットの本には血潮を感じるし
占星術という性質から
占星術の本には出てこない
直接的な水分を感じる
奥底に染み入るのだ
大げさに言うと
聖杯みたいなもんである
本が読めなくなって数年経つけど
アースダイバー以来の大ヒットです
アフィなし☆
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