脳波の実験が面白い
いわゆるアカシックリーディングは
シータ波で行われる。
リラックスして
脳波を落とせば
余計な雲や
でてきたものに対して良い悪いがなければ
情報はどんどん降ってくる。
それをビジョン化がするのが得意か不得意か?
言語化するのがどーか?
は、ホロスコープを見ればわかるし
脳の使い方でも多少はわかる。
例え不得意であろうと
練習でどーにでもなる。
練習は、基本は呼吸と脳波
身体のリラックスがなければ情報は狭まられる
この辺り、完全に眠ってリーディングしていた
エドガーケイシーはまさにそれ。
身体から
無意識領域から繋がっていたはず
練習というけど、ここさえ
アカシック専用のアンドロイドの出現は
近未来で予想される。
アレクサの上位版
ので
アカシックリーディングの情報を
どう身体を持って表現するか??
に、時代は推移するとみてる。
情報マニアを超えて
ささっと表現してくる時代
世代がすぐそこに。
さて!
普通のアカシックリーディングより
更に深い体験
アカシックフル体験と呼ばれるもの。
それはおそらく
デルタ波の領域に入っている。
私が聞いた感じでは
3.5ヘルツで
地球の歴史みたいなものが
断片的に
象徴的に
映像が現れる。
3ヘルツでは
ほぼ地球の事はどーでもいい 笑
ただマリア様だけ出てくる。
これを、即
言語化しろ
となると
なかなか難しい
そこで
リーディングには
4〜5ヘルツのシータ波辺りが
適してるかもしれない。
波のように
3.5に行き
4から5に上がってくれば
深いアカシック領域
上下ひっくり返せば無意識の海から
大脳新皮質のシグナルを
レセプトできる領域から
言語化可能なんだろう
そして、詩人と呼ばれる人達は
ここの、プロなんではないかな??
一応転載!
新生児の目が覚めている時の脳波の分析によると、新生児ではデルタ波の活動が顕著であることが分かっている。
健康な成人の覚醒時には、デルタ波の活動の大部分は一般的に計測されない。しかし、複数の研究において、陶酔やせん妄状態の成人や、認知症や統合失調症と診断された成人において、デルタ波が増加していることが示されている。
ノンレム睡眠の中でも4段階の最も深い眠りに付いている時に良く見られます。
免疫機能が活性化し、各器官の回復や成長などが行われる体にとって最も大切な時間といえます。
【シータ波】4~7Hz
シータ波は就寝前や起床前に見られる脳波である
就寝時の、うとうとした時に出る脳波ですが、ヨガや禅のように深い瞑想状態の時にも出ることが知られています。
【アルファ波】8~13Hz
この時は心身ともに落ち着いた状態にあります。
睡眠中にもアルファ波が出ていますが、起きて活動している時には笑っている時や腹式呼吸を行っている時に出やすいといわれています。
【ベータ波】14~30Hz
目が覚めている時に出現しやすい。
能動的で活発な思考や集中と関連付けられている。
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