マヤの儀式の二元オリオンの執行者は
儀式の意味を認識することができてなかった
己のパワーの誇示に力を注いだ。
一方、生贄を選択していた子供は
何が起こっているか?
儀式を通して行なっていることは何か?
全てわかった上で生贄に同意していたのです。
ー
現在の職場の上司も同様
自らの立場を誇示して
言いやすい相手にパワーを行使
双方がバランスが崩れていて
自分の中にあるものを投影しあっている状態です
この方がなぜ?
何度も同じように二元オリオンの攻撃者を人生に出現させてくるか?というと、
力づくでくる人を
心底愚かだと思っているから
これを伝えたときに
アハハハハハハーーーーと
肚から声を出して笑ったんですよね。


ウケるーーー
アハハハハハハハハハーーーって。
一通り笑ったあと
「そうかもしれん」
アハハハハハハハハハハーー
相手のオリオン上司に対して、心底愚かだと思っていることが無意識や皮膚感覚で伝わります。
下に見られる、バカにされるということが圧倒的に許せない二元オリオン
特に力を誇示中のテストステロン強めオリオンからすると「どっちが上か教えてやるよ!」となる。
それを心底愚かだと見るというサイクル
これがこの方が、マヤ時代の儀式から続けている
二元世界ならではのパワーの物語です。
引いてみると星による差異の認識機会でもある
暴力性や攻撃性がほぼない星人もいれば
双方満載の星人もいる
+身体的性差によるホルモンの差異が加わる
🌿
と、先ほどまで固まっていた
腕、肩、胸周りがほぐれてきました。
細胞から粒子が放たれているような感覚です。
「わ!この辺りがすごく軽くなってきた!」
どんどんどんどんほぐれて柔らかくなってきます。
この方が腕、肩、胸が硬く連動できないことで、
「できなかった仕事上での動き」が今後はできるようになるかと思います☆
ジャッジから生まれるパワードラマ空間が1つ消える。
二元オリオンが行う投影と
二元アルク持ちが行う投影のぶつかる空間が発生することは無くなっていくでしょう。
力の物語を投影して
自分を認識する必要なくなったからです。
🌈
笑いによる認識と解放はパワフル&速いです。
🔥のパワーなんだよね!
相手に対しても自分に対しても
ノージャッジの状態へと一瞬で変化します。








