吉山から川角佐伯線ー助藤津田線を経由して
太田川源流の森へ行く道は
長ーーい山道で狭道慣れしている友人の運転のおかげで行けたルート
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途中道がえぐれて木が何本かずり落ちているところとかあって恐怖🫨
所々開けた所には集落があって
数件の集落で田植えをしている方もいらして
こういう所に住んでおられる方もいるんだなーと。
別世界
果てしない山道が続く
途中軽トラと離合できるエリアであっただけ
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万古渓養殖センター
七瀬川渓流釣り場辺りのみ少し開けてくる
二組バーベキューしてた。
家族連れや友人が集ってーのキャンプ場でのバーベキューしてる人とはオーラや粒子が違う
空間と同調してるね!
その後は源流の森まで続き、道の先に吉和がある
途中で気づいたのが
恐怖を感じる山道は杉が多くてシダが一面に生えている。日が当たらなくて暗い。空気がどんより。
杉は根が張りにくいのかな?
源流の森が近くなってくると、同じような狭い道でも色んな木が生えてきてて空間が柔らかくなった。
葉っぱが黄緑になり、下には竹が生えていて、爽やか。日が当たって柔らかい葉っぱや枝からの木漏れ日がある。と、怖くない
土と風と色んな木々のハーモニーがある。
多様な植生の中で元々あった杉には貫禄みたいなもんがあるんだけど、明らかに人工的に植えた杉群エリアは、見るに耐えない間隔の狭さで生えていてほんまに申し訳ない気持ちになる。その時の事情は事情として植えた責任があるわなー
植え杉間伐なし空間と杉には念みたいなもんがある。こゆ所で事件は起こりやすくなると思うわ。
空間と人の心や感情、行動が同調する。
植えた意図が生えている杉や空間には入ってる。人間の経済や争いの為にアホみたく植えて手入れしない。間引かない。そゆものも植え杉空間に入っている。
日が入って風が通ると本来の森や林の多様性や調和が生まれてくると思うんよなー🌿
帰りは途中まで同じ道で
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30ルートへ
いやー!自然の中のドライブは良いよねーって言えるのは30でして
ガチ山道は神経使いますね。
道路のナンバーが一桁は大きな道で
2桁はたいてい大丈夫
3桁だと186とか100番代はまだ良く
危険⚠️は200番代と400番代にあり
渓の文字が出ると注意!って感じがしています。












