お疲れ様です。
(株)コバプロデュース認定カウンセラー
ロッシーです。
さてさて、
最近は読書の虫にもなりかけてます。
いやはや、これめちゃくちゃ面白い
まだ途中だけど
ホモ・サピエンスの認知革命によって
もたらされた変化など
読めば読むほど、そこが今に繋がるのかと
妙に納得させられる興味深い内容
たまに、
面白い本だと時間を忘れて
あっという間に読んでしまったとか
聞くと思います。
何百ページの厚い本をあっという間に
読み進めていく。
解ります。その気持ち
あーーもうここまで読めたーと
達成感を感じるけど、
それと
同時におーあともうちょっとで終わりだと
寂しくも感じる。
面白い本であればあるほど
熱中して読んだ本であるほど
感情を揺さぶられるから
それを顕著に感じるのかなと思う。
ドラマとかでも最近よく聞く
「○○ロス」みたいなものですよね
あの寂しさってこんな感じなのかな??
ロスを感じるほど楽しみだった
ロスを感じるほど熱中した
それって心のエネルギーを全集中して
それと向き合って
もう生活の一部なっていたのかもしれない。
満足を十分に味わったからロスを感じる
満足や大切さを感じていなければ
ロスなんて感じないもんね
そう考えるとめちゃくちゃ尊い経験だよな
んーーだからといって
これ以上何をいいたい訳でもないがww
とりあえず
ロッシーもロスになるか解らんけど
熱中読書邁進中です。

