お疲れ様です。
(株)コバプロデュース認定カウンセラー
ロッシーです。
最近、日が暮れるのが遅くなってきた。
ロッシーはそれが、何となく嬉しい。
なんでだろう??と考えてたら
やはり少年時代にまで遡るのだ。
少年時代はスポーツ少年だったから
外で野球やサッカーをして
皆と遊ぶということが、自分の喜びで
当時の自分の人生の大半を占めていたww
だから、その喜びを持続するためには
まだ外が明るくないといけないよね。
ケド、日照時間はコントロールできないから
日の暮れるのが早い冬は嫌いだった。
寒いのもあるが、
遊びが楽しくなった頃に
示し合わせたかの様に日が暮れる。
暮れてから辺りが暗くなるのが早くてね
余韻が少ないのも嫌いだww
だから、
不完全燃焼の気分で遊んでた様に覚えている。
だから、春になって暖かくなり
日が暮れるのが遅くなると
友達とよく
「日がのびたよねーーー!!!」
と合言葉の様に嬉しがったのを思い出す。
そうだな。
何となく嬉しいとかの何となくは
少年時代の気持ちをロッシーは
なぞっているんだなと
どちらかというと、思い出すと言うより
感覚に近いのかもしれないけど
未だに日が暮れるのが遅くなって
いいオッサンが嬉しいなんてさ
なんか最高なヤツだなww

