《思考》と病気の関係 | 生きてる時も死ぬ時も笑顔でいたい いろいろないろ

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健やかで心地よい暮らしを提案するナースセラピストにゃおのブログです

みなさまこんばんは≧(´▽`)≦

今日はいい天気でしたが、寒かったですね〜Σ(・ω・ノ)ノ!

体調崩されてませんか?



井上なおこ。です≧(´▽`)≦



私は、ちょっと体調がすぐれないな〜、、、って時は、

まず、

これは風邪では無い!!と言い聞かせます、笑

そしてお塩を入れたお風呂に入って浄化&保温したり、

白湯や紅茶にジンジャーシロップ入れて飲んだり、

お股湯たんぽ(保温容器のペットボトルに43度くらいのお湯を入れてそれを太ももの間に挟む)したりしてます♡


他に、何かオススメ方法あったら教えてください(*⌒∇⌒*)




11月の股ケア、

平日にDVD上映会を!

というリクエスト頂き、(ありがとうございます♡♡♡)

日程増やしました〜о(ж>▽<)y ☆

こちらのリブログ参照してください♡





さて、

前回のブログの続き、と言うか


思考について。


病気になるには、

ストレスと言う外的要因

思考と言う内的要因が関係する、と書きました。



同じ出来事でも、

全然へこたれない人と、直ぐに落ち込む人の差、と言うのは、

その出来事をどう捉えるかの違いです。


例えば、ちょっと体調が優れない

病院へ行く、検査する

検査結果は特に異常は見られないから、様子観察で
↓↓
【パターン1】

異常無いなら良かった〜と、大丈夫〜って思って生活。


【パターン2】

異常無いって言ったけど、見落として無いよね??と、不安〜って思って生活。



で、この思考の違いによって、

病気になる、ならないは分かれます。



引き寄せの法則と、同じ♡



ただこれも、

《思考》に留めておかず、《本能》に落とし込まないと作用しないかも〜( ´艸`)