今日は旦那さんを置いて、
久しぶりに実家に帰る途中のバスの中からお送りします。笑
井上なおこ。です。
無事、雨止んでよかった〜o(^▽^)o
さて、今日のタイトル。
女性は誰でも自分の中に神社がある
とは。
はるちゃんの
子宮メソッド
見てもらうのが一番早いと思いますが。
簡単な説明を。
アメブロさんは消される恐れがあるので、
ちょいと外して書きますが
女性 き
は
鎮守の森 = いんも う
参道 =産道= ち つ
鳥居 = 子 宮 口
神殿 = 子 宮
と言われます。
なぜなら、
子を身ごもり、はぐぐみ、産み育てる場所、だから。
わざわざ、
外へ神社参拝に行かなくても、
わざわざパワースポットに行かなくても、
ちゃんと自分の中にあるので、
自分の女性 き や 女性性を大切にする、という事が大事、と。
だからこそ、
どんな風になってて、
どんな場所で、
ちゃんと向き合って、
自分にとって居心地良い場所にする事が大切、と言われるのです。
自分の内面と向き合う、
って、結構難しい。
瞑想とかも、慣れるまでは雑念だらけだし、
呼吸法も然り。
性の
うつわと向き合う事は
一般的に
恥ずかしい、とか
はしたない、とか
そんなところ興味を持っちゃダメ、とか
そういう言い方をされる場所。
けど、
そここそが、
自分のとってのとても大切な場所。
ある意味、
見たくない場所、
だからこそ、
しっかりそこに向き合う事で気づく事って
いっぱいあるのですよ♡
それに
デリケートな場所だから
見るのも、触れるのも、
とってもとっても、優しく、丁寧に扱うようになる。
そうすると、
自分自身に対しても、
優しく、丁寧に、って思えるようになるの♡

(横向きになっちゃった(^▽^;)