まだ霊夢でぶっ通しクリアしてないくせに、何故か魔理沙でやってみた。

最初はやりにくかった。

前方強化に慣れてる身としては、前方の敵がなかなか倒れないのにイライラしたり、低速移動時に範囲が逆に広がったり。

範囲狭くしたいのに、これじゃ低速移動だめじゃん!てな感じだった。

でも慣れてくると前方強化的に早く敵を倒せたり、逆に範囲広くなるのを利用して遠くの敵ぶっ倒したりできるようになった。

st.3とst.5は魔理沙だと案外やりやすいのかもね。

残念ながら集中力切れでお燐は倒せなかったが、まあいつか倒してみよう。

その前にノーマルっぽいエンディング見たいかな。


…問題は最後のやつかなorz

でも一度クリアするとプラクティスが使えるからねb

ついにクリアしました!

プロセスがどんなに見苦しくても、その事実は変わらないのだよ!


あまりに5ステの雑魚&ボス(2つor3つ目で死んでたし)が酷いのでちょっぴり動画チェックしてしまった。

本当は全て見ないでやりたかったんだけどね…。

そんなわけでさっさとst.5をクリアし、ラストに挑んだ!


st.6の雑魚はかなり楽だった。つーかむしろ5の方が大変だよね?

ボスは今全体を振り返ってみると、とにかく死に物狂いだった。

今更ながらに「あんなに体力あったのかよ」と思うけど、やってる時は何も考えていなかったし。

CAUTIONは何事かとwwていうか核マークw

あの灼熱と対峙して、初めて下のほうに出てる敵マークに感謝した。

一番最後のあれはもうかなりやばかったんでボム乱発。

倒した!と思ったときに「チューン」の音がしてびっくりして咄嗟にボムやったわけだが…あの判断は正しかったんだろうか?

今でも心臓バクバクもんですね。


いやー道のりは長かったな。

7月頭から初めて、途中かなり間があいて全然やってなくて、再びトライ。

LUNATICは3止まりだ^^;今度やってみようかな。無駄に。

その前にEDが7だったから、支援からして多分1であろうやつを目指して頑張るぞー。

赤ん坊にスルーされた。


いや、別に明確にスルーされたとかいうわけではなく、被害妄想だと思われ。

でも…どーせ笑い方が偽物っぽいからね。

心の底から純粋に感情を表現できるのは、漫画とかゲームとかでのみなんだ!

かわいいと思ったのは本心だけど!



とかいう僻みは置いといて。(「ひがみ」ってこう書くんですね)


GANTZが読みたくなった。


いつにも増して唐突だなおい。(別にいつも唐突じゃない…か?)

立ち読みでいいから!(ていうか金が以下略

ニコ動で東方で色々検索していたら、よく分からん漫画的なのを発見した。

それがガンツ東方ver.的なものでちょっと興味を持ったというか。

3話はえぐい。思わずiPodに落としちゃったじゃないか。

いや、真面目にフリーズしますよ?あのシーン。悲しすぎ。

だけどあの動画、なかなかバックミュージックが効果的ですな。

効果音&無音地帯あるからちょいと悩むけど、曲だけもアリかな?


あと魔理沙がかわいかった。両方の意味でねb

ヤマメも結構好きだから活躍してて良かったし。

マリオカートがふとやりたくなったので。

DS版もWiiもないのでね。


一回フラワーカップやってからタイムアタックをやった。

ワリオスタジアム…くそ、自分のベストレコードに届かん。

レインボーロード…え、こいつ全部ショートカットしたの?

微妙に失敗してるっぽいけど、あんまり時間喰らわずに行ってるっぽい。

最初のあの急な坂で100発90中ぐらい成功できる方法があれば教えていただきたいです。

で、何故かルイージサーキットをやった。

地味にミニターボやりまくって(駆使ではない)ベストラップ&レコード出しまくってたらチャレンジャー・ルイージが現れた!

え、何コイツ、かなり速いのですが。

一般的なターボ場所は全てクリアーしていがやる。

何度も負けながらどうにか最終的に勝った。やった…!でも何も起こらないんですね。

あ、ちなみに直線でターボする技術はないっす。挑戦してみてはいるけど。どうやってるんだろう…。


その後ちょっぴりパーティ3を。

連打技術を昔は知らなかったので、クッパハンマーをやってみた。(普通に親指&人差し指でがーっとやるやつ)

70超えたぜ!やったー。でも手が疲れたので後は微妙。

今度もっといい状態でやってみよう。

読みきりました。


いつも楽しい夢を見たまま死ぬことを望んでる身としては、この話はすっごく身近に感じられた。

あ、もちろん死にませんよ。多分。ふんぎりつけられないし^^;

ファンタジーでも現実味の強い守り人シリーズ(2つしか読んでないけど)では、多少ファンタジー色が強い気がした。

チャグムは凄いなぁ。ついうっかり自分だったら、あのタンダ(らしき)呼びかけに振り返ってたよ。…大体夢から覚める意志ない気がするけど(笑

読んでたとき冷や汗もんでした。

トロガイがタンダとバルサの違いを説明したときの、説明の仕方がとても気に入った。

「○○だからお前は弱い」というようなのが蔓延る世の中、「○○は○○の良さがある」というような内容だったからね。

守り人のキャラは全体的に好きだなー。


「夢の守り人」って響きがすごく好きです。

風のように現れ消えていくユングが儚く見えて美しさを感じる。

今回の巻で、トロガイもちょっとは納得できたのかな?


呪術…手当てとか…いいなぁ…

医者なんか似合わない自分ですがw