夜が明けたばかり
下をみると迎えの車がスタンバイしている
エティハド航空の手配で前日から連絡をもらっていた
なんだか時間に適当な中国にいると
え?マジで?
当たり前の事に驚く自分が悲しい…
運転手がすでに車を降りて待っていた
Bon jour!
あぁなんだか
こう言ってあいさつするのも今日で最後なんだな…
車はまだ渋滞していない街中を抜け
シャルル・ド・ゴールへ向かう
CDGまで30分
予想通りのスムースさ
実はDETAXの必要がないので
(パリでブランド品とか買わない私は友人曰く「おかしい」のかもしれないが目的がブランド品の買い物ではないので、おかげで朝もゆっくり出来たし、よかったのではないかと思ってるんだけど)
前を行く運転手がエティハドのカウンターまで案内してくれた
Au revoir!
フランス語、すっかり忘れてしまったけれど少し勉強しようかな…