さて、昨日は
 
じゃがいもを植えに行ってきましたチューラブラブ
 
 
 
 
本当は、友達家族との
自然で遊ぶ活動の一貫だったのですが。
 
 
コロナの影響で、いろいろ自粛で笑い泣き
 
 
 
 
 
うちの家族だけでやってきました照れ
 
 
 
 
 
 
 
 
30㎝間隔で種芋を植えたり
 
 
 
 
 
種類ごとの看板を作ったり
 
 
 
 
ほんとにいろいろな種類のじゃがいもを
植えました。
 
 
 
 
そして、もう春ですね
 
 
 
長男が、畑の作業を教えてくれた女性に、
プレゼント!と言って摘んできたお花ガーベラ
 
 
 
 
 
その女性は、
「嬉しい~!!!
こんな素敵なプレゼントをもらって、
涙が出てきちゃいそうよ。
本当にありがとう。」
 
 
 
と、長男に言ってくれたあと、
 
わたしに
 
 
「○○くん、本当に優しい子だね」
 
と言ってくれました。
 
 
 
 
誰かに自分の子どもが褒められたとき
何て言いますか??
 
 




 
 
いやいやいや、そんなことないですよ!!
 
 
って言う人、多くないですか?
 
 
そうですか?
でも、いつもはほんっと大変なんですよ!
 
 
とか
 
 
あははは~
 
 
って笑ってすませちゃったり・・・。
 
 
 
 
 
 
 
「〇〇くん、本当に優しい子だね」
 
 
 
と言われて、わたしはこう答えました。
 
 
 
 
まず、その女性には
「ありがとうございます。
わたしも〇〇の優しい一面が見れてうれしいです!!」
 
 
 
そして、長男には
「〇〇、こんなに喜んでもらえてよかったね。
本当に素敵なプレゼントだね!!」
 
 
 
と言いました。
 
 
 
 
 
今回、口からポロっと出たその言葉に、
なんだか自分も安心しました。
 
 
 
この人に、子どもの素敵な一面を見せてもらったんだ
と思うと、
 
自然と
 
謙遜
 
ではなく
 
感謝の言葉が口から出てきました。
 
 
 
 
 
時には謙遜したり、
 
褒められたことを皮切りに
たまっていた愚痴を吐いてしまったり
 
 
そんなこともありますが、
 
 
 
わたしはなるべく、


褒められたことを素直に受けとりたい
 

と心に決めているのです照れラブラブ