がんがら祭 2010年8月24日 その3 &    大阪クラシック! | アイリスの扉 

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がんがら祭では、市役所すぐそばの小学校の校庭で夜店が出ていました。
多分、ご近所の方々が出店されているため、格安!
仕事帰りの腹ペコにはたまらない誘惑!
イカ焼き=250円
フランクフルト=100円
チジミ=100円
をぺロリと食べました。




さすがに満腹!
のはずだったのですが・・・・
大松明を見るため通りに出るとピザの切り売りがぁぁぁ!

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ここのピザはとにかく旨いのです!
食わずに通り過ぎるわけにはいきません!


ピッツェリア・パンチャ・ピエーナという、薪窯焼きナポリピッツァのお店で、今池田市の人気店となっています。昔は熊の手や鹿(神の使いなのに・・・)の肉を売っていたお店の跡地、と言えばピン!と来るかもしれません。
予約がベストです。(栄本町1-1)
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池田には『呉春』という銘酒もありますね。
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私は下戸なので、味に関して自分の感想は言えないんですが、小説『神様のカルテ』のなかで主人公が大変美味しいと言ってました。
池田はお水がおいしい土地だからお酒も美味いんだね。

ところで9月5日から7日間、大阪クラシックが開催されています!!!
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大阪市役所を中心に、御堂筋と川沿いで大阪フィルハーモニー交響楽団による演奏を楽しむことができます。
その数なんと87公演!
ホールコンサート(500円~)以外は無料です!
まさに街に音楽があふれる一週間です。

クラシックに普段興味ない人でも、生の演奏を聴くことで感動すること間違いなしでっせ!
特に毎年、シンフォニーホールで行われる演奏は、楽団のみなさん、そして指揮者の大植英次さんの情熱あふれる演奏に涙・涙・涙の大感動となります。
今年も期待してます!

昨日は京都で39度を記録して(計測って日陰で行っているんだよねぇ?!)、残暑まだまだ続くようですが、演奏家のみなさん、スタッフのみなさん頑張ってくださいね。