フランスバタバタ旅行記 サン・シュルピス教会サン・シュルピス教会小説『ダビンチコード』で「ローズライン」がある場所として有名になった教会。ここもdセーヌ左岸、サンジェルマン駅近くです。とても大きくて立派です。画面に入りきりません。向かって左の塔は長く工事中。いつ終わるのかなぁー。ローズラインは小説の中の創作ですが、グリニッジ以前の子午線がここにはあります。記念撮影スポットです!他と比べて写実的なステンドグラスも素晴らしいです。聖骸布(キリストを包んだ布)の写真もありました。真贋は・・・・うーーーん!?