閑静な住宅街の一角に塗られた赤。それを取り囲むように数人の影。響くシャッター音と指示の声。野次馬の喧騒。

「えげつない事しやがる…」
地面に掛けられたブルーシートを見下ろして、一人の男性が眉をひそめる。「こんな場所で」
視線を上へ移動させれば、雲に遮られた太陽を背に厳かに建つ十字架。
白い手袋をはめながら、青年が同じように景色を見上げる。
「明日、ですよね…」
心で頷きながら、男性はその場を離れた。「明日…」

複雑な想いを抱きながら携帯電話を開く。数日前に家族で撮った写真を映し出す液晶は、数秒で暗く変わる。チッと舌打ちをし、乱暴に携帯を閉じてポケットに突っ込んだ。
 
ちはIRIS-孤高の華--1062.gif
 
ども!華菖蒲です
 
 
今日は
最終下校が2時で
睡眠王さんも部活が無かったんで
皆で下校ー∀
 
ローソンさん家で昼ごはんを購入した訳ですが
その時に買った
リプトンの青リンゴ&ライムが
予想以上に美味かったIRIS-孤高の華--1066.gif
 
流石はリプトンだねIRIS-孤高の華--1061.gif
 
 
んで
ミアさんの太鼓を見にダイエーへ
ポップンやってたおちばさんに遭遇ー
(平仮名ばっかで見づらいね笑)
相も変わらず素晴らしい技術に
軽く感動しつつ
睡眠王さんと「どこ行くー?」とか話してたけど
結局決まらずw
おちばさんが先に帰った後も
ミアさんは3時半位まで太鼓してた
ミアさんの汗を乾かすのも兼ねて
ダイエーの外へ移動
1時間位3人で会議したけど
何処に遊びに行くかは決まらず
取り敢えず
睡眠王さんのイヤホンを買いにJoshinへ
テレビの前のソファで
ミア氏爆睡ww
寝てたミアさんを押し退け
睡眠王さんと2人で座る
強烈な睡魔と格闘する僕を見かねた睡眠王さんが
「もう帰ろう」と言うも
駄々をこねて居座る
結局諭されて
帰宅
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
とみせかけて
塾へ
塾の先生と少し話した後
帰宅
 
 
 
 
みたいな1日でしたねー
 
 
H/K
全然勉強が捗らない…д
A貰ってるから
勉強に対するモチベが究極に低い…
 
ってか
僕も芸術系に進学したいなー…
 
でも
僕くらいの才能じゃ
食べていけない世の中なんだよな…
現実って残酷だよね…
 
そもそも僕の親が
芸術系への進学を許す筈がないんだよね汗
 
文系を選択した時も
かなり揉めたしね苦笑
 
仕方ないか…
 
 
さらにH/K
少し長いけど許してねIRIS-孤高の華--1102.gif
書きたい気分なの…
 
 
勉強へ意欲が向かないんで
絵を描いてみたんだけど
気に入らないの…
 
 
仕方ないから
文字専に戻るよ…
 
絵に浮気したのが駄目だったのかな…
 
文字に嫉妬された笑
 
 
んで
今まで僕は小説を
ノートかルーズリーフで書いてたんだけど
原稿用紙の方が書きやすいのかな…
ミアも原稿用紙で書いてるしね…
 
ぶっちゃけ
ノートに書いたヤツより読みやすいんだよね…
 
どうしましょうかね…
 
 
 
ちょっと書きすぎたかな汗
 
ま、いっか!
 
 
ではではIRIS-孤高の華--ファイル0064.gif
新社会人・新入生の思い出ブログネタ:新社会人・新入生の思い出 参加中




基本的に緊張しまくってた笑

皆は それぞれ知り合いがいるみたいで
朝から仲良く話してるんだけど

私立出身だし、地方が違うから
知り合いが1人もいないんだ…

しかも
鶏肉だから 話しかけられないという…´д


ホント
我ながら情けないね…orz


大学でも そんな感じなんだろうな…





皆さんは
新入生・新社員の思い出ってありますか?