眼精疲労ケアアイクリーク代表の加藤真理です。
10月10日は目の愛護デーでした。
皆さんは日々目をいたわってあげてますか。
現代人は毎日大変目を酷使していると言われますが、
『目を酷使する』とは
具体的にどうゆうことかご存知でしょうか。
『目を酷使する』=『長い時間近くを見続ける』ことです。
人間の目はもともと遠くを見るようにできています。
近くを見るためには目の筋肉を使ってピントを引き寄せる必要があります。
視力が良い人、近視でもメガネやコンタクトで遠くが見えている人は、
そのまま近くを見るときに目に負担がかかり、
近くを見ている時間が長ければ長いほど、
目を酷使していることになるのです。
そこで、酷使されている目をいたわる方法を3つご紹介します。
その①
目を酷使しすぎないためには、
近くを見るときに目の負担を減らすよう
度の入ったパソコン用メガネを使いましょう。
その②
疲れた目はホットアイピローで温めましょう。
就寝時に目を温めると
眠りの質が良くなり、朝スッキリ。
その③
眼精疲労ケアアイクリークで眼精疲労セラピーを受けましょう。
定期的に自分の身体をメンテナンスすることは
疲れをため込まないための大切な時間です。
皆様の大切な目をいたわるために
様々なアプローチをご用意しております。
ぜひお気軽にお立ち寄りください。




