一語一英 アップデートサロン
ライティングスキルをふわっと上げて
先生ご自身の言葉から選ばれる教室に
オンラインという働き方をプラスして
収入の柱を増やし理想の月収を叶える
おけいこ教室の先生のための
集客コンサルタント
森西純子です
プロフィールはこちら
発信はターゲットに向けて、じゃないの?
こんなふうに思っていませんか?
発信するときは
ターゲットに向けて
ターゲットの悩みをリサーチして
ターゲットが使っている言葉で書きましょう
もちろんそうなんですが
ここでひとつ忘れがちな
ポイントがあるんです
誰が読んでもターゲットが思い浮かぶ、がポイント
先生の発信、
ターゲットに向けて発信することは
当然のことなのですが
ターゲットだけが見る、
全員のターゲットに届く、
とは限らないんです
そうだとしたら?
ターゲットじゃない人が見ても
→どんな人がターゲットなのか
→どんな悩みを持つ人のためなのか
→どんな未来が待っているのか
これらがわかるように
書かないといけないんです
そうすると
あ、あの人にぴったりなんじゃない?
って思ってくれる
そして紹介してくれるかも?
はい、実際そういうこと
たくさんあるんです

