白い ということ白は元々好きな色でしたが、最近は何においても「白いということ」に引き寄せられてしまいます。白い花、白い犬、白い猫、白い食器、そして汚れが目立つから絶対選ばなかった白い服を今年は何着も購入。もはや汚れる心配よりも白を身に着けたい!この変化は何でしょう?白い髪も(これはグレーかしら?)愛せる気持ちになっています。