変化しながら進化する大好きな京都から足が遠のいて時間がたちました。人混みが苦手で外国のお客様も多くなった街に昔のような空気を感じなくなっていたのが理由ですが、昨日書棚の古い京都本を読み返すと行きたい気持ちがムクムクと湧き上がってきました。伝統は変化しながら進化していくものだから、革新的な街は新しい呼吸をしていることでしょう。近いうちに再びお邪魔してみようかな。