アメセル メンテナンスへ今年に入ってライブ本数がにわかに増え、markⅥの出番が著しい中、先日のライブでオクターブキーのレスポンスが悪くなっているのに気付き・・・。 今日は大雨の中、新大久保の石森管楽器さんに出向いてきました。 チェックの結果、タンポも数ヶ所怪しいことがわかり、結局全体に調整をお願いすることに。 完了まで1ヶ月半くらいかかるようで、その間のライブは久し振りにCannonballにするかSBAにするか。 仕込みしながら考えます。 7月半ばに絶好調になって帰ってくるmarkⅥが楽しみです。
ギター勢揃い 久しぶりにチェックのため手持ちのギターを全部出したので、せっかくだからと撮影。 前列左はMartin D-28 1968、右はHeadway 30周年記念モデル。 後列は左から鳳6号という古いガットギター(おそらく60年以上) Tayler 410ce w-springLTD、Martin 000-18 1972、Martin D-45 1975 Martin D-45 CTM 1981、Martin D-12-18 1973、Guild D-55 1993。 いずれもコンディションはgood。