ここ最近、恋活してます。

恋活を通して出会う男性は、本当に今の私に必要なことを教えてくれる鏡のような存在だなぁと思う。

そんな恋活をしている私ですが、恋をしているわけではなく。。

「恋がしたいなぁ」って思うけど、そういう気持ちにはまだなれていない。

「恋はするものじゃなく、落ちるものだよ」って誰かが言ってたような…ほんとその通り。

 

でね、どんな恋がしたいのかなぁ?どんな自分で恋したいのかなぁ?って考えてみるけど、いまいちピンとこない。

でも、理想の夫婦像ってのが、意外に近くにいたと知った今日。

 

それはうちの両親。

 

今日、朝からケンカしてた父と母。

母が「そんなこと言うなら、今日はもう出かけない」みたいなこと言って怒ってたんやけど。

結局その後二人でお出かけしたようで、お出かけした先の和歌山のススキの写真を昼に送ってきた母。

 

 

私が家に帰ったら、お出かけしたことを嬉しそうに話してるし。

いつの間に仲直りしたのか(子の心、親知らず…)。

 

母が朝にスネてても、結局仲直りしてるし。

普段も家で絶えず二人で喋ってるし。

テレビ見て二人で大笑いしてるし。

二人でよくお出かけもしてるし。

 

ちょっと言い方がキツかったりすることもあるけど、そう言っても大丈夫って安心してるってことかもしれない。

そういう母のことを父は好きで、そういう父のことを母は好きなのかな。

 

いつまでたっても仲のいい夫婦でいれるような人と出会いたいな。

出会うまで、理想の夫婦像をしっかり目に焼きつけておこう♡

 

 

 

 

 

9月からヘシル式英会話に通っていて、そこで話し合うテーマがとってもおもしろい。

この前は、「自分を何かに例えるとしたら?」という質問で。

 

私がパッとその場で思いついたのは、「壺」。

 

I am like a pot.

Because a pot doesn't speak at all, and just exist there.

A pot is very quiet.

No one notice the pot.

And it doesn't influence people.

But I wish the pot is in the big house and it is expensive.

The pot is valuable for someone.

So someone treasure the pot so much.

 

(私は壺です。なぜなら、壺は何も言わず、ただそこにいるだけ。

とっても静か。あってもなくても気づかれない。影響がない。

でも大きなお屋敷にあるような高級な壺がいいな。誰かにとっては大切で、大事にされている壺。)

 

普通の英会話スクールで、こんなテーマで話さないよね。

そして、この文章を読むと、自分が自分のことをどう思っているかがわかってしまう。

 

英語が話せるって、単語や文法を知っていることじゃなくって、自分のこととか自分の考えを伝えることができること。

それがなきゃ、日本語でも英語でも何も話すことないもんね。

 

壺のように何も喋らない?いや、喋れないと思っている私が、ヘシル式英会話に惹かれたのはそこかもしれない。

 

 

 

 

数ヶ月ぶりにBeトレに参加!

やっぱり生で観るって違うなぁ。

しかも、今までで一番近い前から3列目!

仁さんが近い♡かっこいい♡

 

テーマは「気合と根性」

本当に何事に対しても自分の持っている大前提が、全ての物の見方を決めてる。

自分はダメだと思ってる「被害妄想」から

自分は素晴らしい、愛されているって思う「おめでたい妄想」「イタイ妄想」に

書き換えなきゃ、何も変わらない。

 

でも思えない…自分が愛されてるなんて。

でも、おーもーえー。気合と根性で!

 

もし自分が素晴らしい人間だったらどうするか?

そこで思いついたことを、死ぬほど怖いけどやってみるだけ。

気合と根性で!

 

そんなお話でした。

いつも色んな切り口からお話してくれる仁さん。

やっぱり生で観て楽しむのが一番だなぁ🎵