おはよーさん、多久幸(たくさ)です

2週間ぶりにこのブログに訪れました、ブログオーナーです。

もう流石に0pvだろうと思ったら普通にアクセス数あって焦りました

真新しい記事なんて1個もないし既存記事の中身も正直新鮮味もないでしょう

多くの自己啓発系カウンセラーやセラピストが発信していることであり、またスピリチュアル好きには周知されていることであり、肯定するか否かは別としてパンピーにさえ浸透しつつあるお話です。

いわば昔話の紙芝居の語り手が違うだけのこと。

可愛い語り手、かっこいい語り手、面白い語り手、明るい語り手、などなどさまざまな個性を持つ語り手が巷ではワンサカおります、その中で多久幸を選んでくれたとゆーか寄り道してくれたアナタに大感謝です。

多久幸は女性だけど女性がニガテだし男性脳の持ち主で理屈っぽいです。
直感よりも頭で組み立てた論理を優先しがちだし、文章書くにしたって感覚的ではなく論理的です(あくまで自分としては)。
で、モノホンの男性よりも男性らしくないことは自覚しているし、決断力も行動力も算数力も適わないです。

たぶん人たらしの真反対なんだろうなと薄々感じているのですがそれで本業において集客を学ぶってどんだけ矛盾なんだろうなと冷めた自分が囁きます。

そんなわけで集客のテクニックなど何も仕掛けずここにばったりやってきてくれたアナタに本当にありがとうを言いたくて久々にブログ書きました。

メリークリスマスイブ♪
忙しすぎる子どもは要注意!「ボーっとする時間」が案外重要な理由
塾や習い事など、今の子どもたちって忙しいですよね。もちろん、時間を有効に使うことは大事なのですが、実..........≪続きを読む≫



幼稚園の頃からぼーっとしっぱなしで、たまに先生に叱られたりしたけど、

ぼーっとしてたらいつの間にか自分でストーリーが作れるようになって、いつの間にか絵やマンガを描くのが得意になった。

小学校では硬筆を習ってたけど、硬筆も絵の延長線上みたいなもので楽しかった。結局中3まで通い続けてみるみる上達した。

ぼーっとしっぱなしが出来なくなったのは高校大学あたり。

どっちもちょっと背伸びしちゃったもんだから周りレベル高すぎてしどろもどろ。毎日勉強しなくちゃいけなくなったし大学はとにかく賢いわバイトしてるわリア充だわでそんな周りに合わせなきゃってプレッシャーきつすぎて脱落。

いつの間にか大好きだった絵も描かなくなって勉強も嫌いになっちゃった。


で、周りと合わせる必要のない道をたまたま見つけて今に至ります。

また子どもの頃のようなぼーっとできる時間が戻ってきたら、絵も描けるようになって、仕事のための勉強も苦じゃなくなった(というか苦じゃない仕事とやり方を見つけた)。

それなのにお客さんや出逢う人たちからはなぜだか感謝されて、ありがたい毎日です。
こんばんわ、多久幸(たくさ)です。

今日はこんなニュース拾ってきました。
医師も行っている風邪のひきはじめの対策

「1月は3日までお休みします」というどっかの店のニュースにいっぱい反響があったくらい

はたらきすぎな気がする ニッポン人


お仕事の関係上、

風邪を1日で切り上げてしまう方法だとか

お薬を使わずに熱を下げる方法だとか


人さまにお伝えしてきて、それはそれで喜ばれたのですが


言いながらも、私自身が「なんか違うな」ってモヤモヤが、ずっとあったのです


風邪を早く切り上げたら、ただちに戦地に帰っていく


とにかく熱が下がったら 何事もなかったかのように自分から作業ラインに組み込まれていく


なんか、機械やロボットの修理みたいだなー って感覚がずっとありまして


「たまにひく風邪は身体にいいんだよ」という話は、
先輩や関連書籍から知るよりも、ずっと昔の子どもの頃から知ってたように思います。

高熱が出たり悪寒や咳でしんどいながらも、どこか気持ちがホコホコしました。


学校を休めるから というのも大きかったかもしれません
友達に同情されるのも 気持ちよかったのかも

でも一番のホコホコは、日頃ぞんざいに扱っている自分の身体とゆっくりお話できる時間が持てたことでした。


2年前、大風邪を引いたとき、久しぶりにその感覚を味わいました。


その時に 色んな有り難い体験をして以来、
「風邪を予防するには?」や「風邪を早く治すには?」関連のお話を見聞きするたびに


騙されたと思って一度だけ 風邪にどっぷり浸かってみてもいーんじゃない? って

自由奔放な子どもちゃんじゃなく 働き者のマジメなサラリーマンやお母さんには 言いたくなります。


大事な仕事に穴空ける とか

家事はママがやらないと回らない とか

そういった不安や葛藤込みで それでもいちど 風邪に白旗揚げてみませんか


その向こう側には 私も誰も知らない感動の景色が広がってるかもしれません
こんにちは、多久幸(たくさ)です!

ちょっと前のですが、面白い記事あったのでシェア~

『人の悪口をいうと運が悪くなるは本当だった!?悪口を言い続けると認知症リスクが何と3倍!!』

この記事、先日の脳力セミナーでの先生のお話と超シンクロでした~(*^^*)

自分の発する言葉を一番そばで聞いているのは誰か??

親?恋人?旦那?子ども?

いえいえ、まぎれもなく自分の60兆個の細胞なんです~

友達と疎遠になることがあっても

恋人と別れることがあっても

あなたと常に一緒にいてくれる唯一の存在 それが あなたのカラダ

あなたのカラダはあなたの話をぜーんぶ聞いてますよ☆

「○○さんは仕事が遅い」

「○○のせいでこうなった!」

「ワタシってダメダメだ・・・」

「アホ!ボケ!カス!」


こんな不平不満愚痴言ってませんか?わたしはよく言ってました(恥)

自慢じゃないですが 1日に発する言葉の7割方、ネガティブだった時期もありますよ

ここ数年でだいぶ減ったけど、この記事を実感して、もっともっと減らそう!!って決めました☆

一生付き合ってくれる自分のカラダを幸せにしましょう!!

こんにちは、多久幸(たくさ)です。

今日は面白い動画をご紹介します。

【動画】量子と超能力



・・・そういえば、定期的にお世話になってる、血液学の先生が言ってたな。

「もし病に罹ったら、決して一人で抱え込んではいけないよ。

できるだけ沢山の人に、たとえば『わたし ガンなんだ~♪』って明るく告白すること。

そしたらね、それを聞いた人たちがあなたを助けたいなって純粋な“想い”が生まれる。

その"想い"があなたを病から守ってくれるからね。」


***

余談ですが

多久幸は、大切な人に商品を贈るとき

必ず一度は神棚に供えて祈ります

また お客様から

「病気の友人に贈りたいので・・・」とご連絡があったときも

お逢いしたことのない方でも、なるべく具体的にイメージを膨らませて 祈ります。

以前は、

「○○が早く改善しますように」と強く願っていましたが

最近では

「ご本人にとって人生の転機と成りますように」と 

強く願うというよりは、頭を空っぽにしてただただ「今」に感謝して祈るようになりました。

というのも、病はそもそもその人自身のカラダの声の顕われであり、

その人自身を治せるのは その人だけだと 気付いたからです。

いくら早く病が癒えたとしても 本人に気付きがなければ あまり 意味がないのです

考え方が変わっていないので また同じことを(別の症状であっても)引き起こすからです。

毎月開催している勉強会でも、強力かつ安全なアイテムは取り入れながらも

やはり「あなた自身があなたの主治医なんだ」と伝える事に 重きを置いています。

結果的に、アイテムやクスリや人に頼ろう頼ろうとする人は改善のスピードや効率が遅く(もしくは改善してても本人が全く気付かないし認めようとしない)

今与えられている手持ちのアイテムで自分に何が出来るか?を考えられる人は、圧倒的に改善していきます。(また、それを体験談として次の困っている人にも伝えられます)

て、えらそーなこと書いといて 多久幸も日々 反省するところがたくさんありますが

もっとたくさん伝えていきたいことがあるので

今日も歩みを止めず 前進しますよ♪


※12/20 難波で勉強会します。
※1月に東京行くよ~☆
こんばんわ、多久幸です。

ばったばったと充実した日々を過ごさせてもらってます。感謝です。

でも最近なんともまあモヤモヤっとしたお悩みが発生したもんで(下読んでもらったらわかるけどすんげえくっだらないこと)、

ピンっと来てこの人にお悩み相談メッセしてみたさああ

会員さんでもなければ信者さんでもないけど、図々しく送ってみた!!


ほんだら







ほんげ~~~!!!っておったまげたあああ( ((;°Д°))

しっかも今朝の記事も質問に応えてくれるような内容だったべしさ、

もう運使い果たしたんでねえかなあああああ!!

なぁんか悩みなんかふっとんだよおおお!!!笑

来週の奈良の講演会に逢いに行くよ~~~☆

皆さんにも逢えるといいべや(*^_^*)

※なぜか今日はこんなテンションだけど、関西の生まれだよ

こんばんわ、多久幸(たくさ)です。

先日のお金にまみれてみる体験シリーズでも書いたんだけど

なんか知らんけど 遠慮して今までやってこなかったこと やりだしたら

なんか知らんけど 収入が2倍に増えたのね

うん ホンマに自分でも びっくり 笑

で 今までずーっとその状態にあこがれてきたんだけど

いざ なってみたら やっぱり自分に変化があったわけさ

まず 圧倒的に無駄遣いが減ったよね

もうホンマ びっくりしたさー

あんまり自慢じゃないんだけど

朝ひと仕事を終えたら 近所のセ○ンのアイスコーヒーを買って家で飲むのが日課だったさ

もうかれこれ2年ほどそれが日課だったさ 至福のひとときだったさ

それがぱったり なくなっちゃったさ

もうホンマ びっくりしたさー

なんか いつでも買えるやん っていう心境になったわけさ

他にもいろいろ (今思えば)無駄遣いしてたけど ほぼすべてなくなったさ

今自分が持っているものをいかに遣うか いかに活かすかってことを工夫するのが楽しくってさー(*⌒∀⌒*)

前は 全然ちがったのよね

「いつなくなるかわからない」っていう焦りと「私はビンボー」っていう虚しさが常にあって

それで「私はなんて不幸なんだろう」っていう気持ちが抑えきれなくなって 買い物に走ってしまう・・・

毎月末は ヒーヒー悲鳴あげてたさ(A^_^;)


ほんで 次に変わったこと

なんか知らんけど 行くとこ行くとこでラッキーなことが起こるようになったさ

というか 自分と出逢った人にラッキーなことが起こるのさ そしてそのことを自分が素直に喜べるのさ

それがものすごく嬉しいの

相手も喜んでるし 自分も喜べる 状態

あと ↑と関連するけど人に対して必要以上に卑屈にならなくなったさ

「すみません」「ごめんなさい」が口癖だった私

自分は怒られる人だって前提がなかなか拭えなかったさ

メールの文面とか なかなか返事ないことで 常に相手は怒ってるとか めっちゃ被害妄想してたさ

いやーーーありえへん 今となっては 笑

相手さまに失礼すぎる 笑 笑 笑

毅然とした態度で相手に向かえるようになった し

それが相手への最大の礼儀だってことに 自然に気付けたさ (*^^*)

これから もっともっと 築けていく(氣づけていく) んだけども

今で これだけ すごい変化があって 楽しみすぎるさ~ ≧(´▽`*)≦

こんばんわ、多久幸(たくさ)です。

今日は ちょっと 悲しいことがありました。

今朝、ポストを開けると喪中のおはがきが入っていました。

私宛ではありませんでしたが、父の知人の息子さん 私と同い年の方の喪中でした。

ここ数年 知人の知人 友人の友人レベルで 20代で亡くなっている方のお話を聞きます。

死因は 私が認知している範囲では 原因不明の急死 と 自死の2つしかありません。

脳出血で急死した大学のOBさん。 部屋で自死していた弟の同級生。。。

ほか詳細は書きませんが 悲しい亡くなり方をされてます。

リアルでもお伝えしていることですが ここでもお伝えします。

今、仕事や家事が上手くいってなくて落ち込んでる方、

最近なんか調子よくないなって思う方、

忙しすぎて食事がおざなりになってしまってる方、

下に書く事を ちょっとだけでも覚えておいてください。


自分の肉体と精神は 自分が日々取り入れる食べ物で出来ています

自分でも驚くくらい ガラッと変わるんだよ


願わくば 私と一緒に元気に(女の子は+キレイに)年を重ねましょう

濃く楽しい人生を積み重ねて 最高のじーちゃんばーちゃんになりましょう

後悔せんくらいに好きなことして 仕事して 結婚して 子ども育てて 遊んで いろんな人に出逢って 泣いて 笑って

たっくさんの子どもと孫とひ孫とに囲まれて笑いながら死にましょう

亡くなられた方々におかれましては お悔やみ申し上げます。光のもとに還られますように。。。

亡くなられた方のご遺族 ご友人におかれましては 哀しみの縁から早く戻って来られますように。。。

合掌

多久幸麻理子