久々ブログ。
ずーっと観たかったINTERSTELLAR、ついに観てきました。
ずーっと観たかったINTERSTELLAR、ついに観てきました。

クリストファー・ノーラン監督の作品は好きなので割と注目してたので、新作はどんなのかなー、と調べてみたらボクの大好きな物理学がふんだんに盛り込まれている、とのこと!
こりゃー映画館で観るしかないな、と決めてたんですが、ついに観れました。
結論。
これ、めっっっちゃ深いです。
正直この作品がどんだけこだわって作られたかがわかる人はかなり少ないはず。
それもそのはず、作品内で出てくる単語がかなりマニアック。
この映画を観る前に、現代物理学について少しでもいいので勉強しておいたほうがいいです。
もちろん作品の肝はそこだけではないですけどね。
現代物理学の先に愛を語る、ってところがものすごーーーーく深い、です。
そして人の親なら確実に、、、きます!
そして、最近ボクの流行り、繋げていきましょう。
この作品の意味がわかると、まず【手当てはできる】ということが容易にわかります。
それだけではありません。
【人の潜在意識に触れ】、
【それがどこから来るのかがわかり】、
【何を選択させるか】
ができることがわかります。
現代物理学は、すでにそこまでを語れるものになっています。
【科学では証明できないことがある】と思っている人は、まだ勉強できてないところがあるってことだと思ったほうがいいです。
でも、それを踏まえても【科学では証明できないことがある】んですけどね。
そこはまだまだ勉強不足だわ。
テーマは【愛】ですわ。