iqUa : inline skating (インラインスケート) -12ページ目
 Ultra skatingの翌日。 膝の具合やら、予定が厳しそうやで参加見送ったー。 次回は出たいなー。

 しても、半日に150kmや200kmはなかなかやな… ̄▽ ̄i

 膝に無理はしたくないが、いざ出るとなると無理もしてまうやろうぞという。

 さてその翌日の16(月)、A智駅にてチューブパンクした自転車を取りに行かんと滑って行く。短めのrouteで行って40km、まあ一日掛ければ、行ってパンク修理して乗って帰ってこれるかな、と。
思っていたが ̄▽ ̄i

 
Ultraの翌日に、まさか今日も○良で滑ってる人はいまいよのー、おったらおかしーぞー、 とか半ば期待しながら寄り道たら、見事にinline skater 0 orz  ちと寂しくも当然かー。

 途中各○原の農道にて、
やっぱり」的な車の運転手に出逢ったが、昨日は運営でお疲れ様のI.Kさんの奥さんにばったり。 pinkのbontは目立つらしい

「いやーこの辺滑り易いですねー。」
奥「あ、そうなんですか。」
Y「( ¨▽¨;)あ、ええ。。」 


 各○原は、○阜市街地を通らならんで数回しか滑りに来てないけど、市街地も大通りから一本路地に入れば交通が殆どなく、意外や滑り易かった。

 
各○原って、東に掛けてそろそろ起伏が出てくるで、ちょっと道を選ぶようになる。

 住宅密集の所もあれば、田園が広がって最高に走り易い所もあるねー 

 可○に入る辺で40km ̄▽ ̄i もう、安楽に終わるならこの辺やよなー、とか思いだす ̄▽ ̄i

 やっぱ滑る量が減ってたこの頃やで、確実に持久力が落ち取るのを痛感した。 あかんなー。以前ならもうあと10km,20kmくらいで感じとった疲労感のような気が。

 A智駅、56km  orz

  もう自転車直して漕いで帰ろうという気は毛頭なかった ̄▽ ̄i 
 電車

 家まで最寄りのバス停からの3km、合わせて59km.

 英文読んどると未だに一分に1,2語は意味を確認せねばならん浅学さである。

 で、"
learnt" って単語見付けて、 ん、と思い調べたら、



"learn"の過去形





 
ずどーーーん




 え、"learned"って覚えてたけど…
てか今までlearnedでめっちゃ書いてたし、めっちゃ言ってた気がするんですけどそんな自分って一体… orz

 
  久し振りに結構打ち拉がれました…ものすごく。。 この種の打ち拉がれようといえば、「磨」っていう字の部首が石偏やと知った時に似た物があるが

 で、じゃあYが今まで信じてきたlearnedって一体何やったんや( ¨▽¨;) 幻か…

 調べてみると、

 "learned" - learnの過去形



 w( ¨Д¨;)wあるやん






 打ち拉がれ感返して。 いや返してもらったらあかんか。


 learned VS learnt


  あやっぱnativeでも疑問に思う訳ね。

 薄々感じられるように、やっぱlearntはU.K(or Queen's)Englishであるという事は大方皆相違なさそうではあるが。

  
 それから、
・どっち使っても良い。 ( ̄▽ ̄i)
・learntは過去分詞で使う、
(それもやはりUKでの傾向として)

 と。 高校の時の辞書引っ張りだしたら、そこにも書いてたわ ̄▽ ̄i ま高校の時にそんな所まで気にする余裕なかったが…


 で、結構ういう ed か t かってのは他にもあるみたいや。

 UK ENGはたまに気付かされる。

 しても英和辞典がいらなくなる日はいつの事だろう


 
 ひっさしぶりに滑れた。だいぶ前の雨続きの頃からタイミング悪く滑れず、その後も早朝や夜中にと思っていながら滑れず。

 304mmのせいもあるけど、balance感覚がやっぱ悪くなって何度か躓いた。

 重心を横に移動して滑るってのも、「まだ真中に残ってる」と言われるlevelではあったが、一層できんくなったのを感じた。やっぱ続けてかんと感覚がねー

 膝はやっぱ休息しっかりしんと怪しい
 騎手、福永祐一氏の話で、3つ興味深い話があった。

①スポーツ解析学の、馬に乗った事が無いcoachを付けている。
②馬の重心の前方で円を描くように乗る
③30歳位で、もうこれ以上伸びない、と思っていたが、人と出会ったりする中で、伸びしろはどんどん増える事を知った。

①に関しては、やっぱり科学的に騎乗formも研究されてるんやなと知り、科学的に追及していけば乗った事ない人でもcoachに成れるんやな,と改めて思った。

 まあ、pro-golferのcoachがgolfしない人、って例を聞いたような記憶があって、不思議な話ではないけど、一般的には経験とdateに基づいてsportsの理論は進化するように思うが、やっぱsports科学もかなり核心を突いてきたということか。

 それにしても、実際にやってない人が、理想の動きの理論は把握しているにしても、できない人が何故できないのか、その気持ちになる事はできない気がするが。自分がそうやったわけであるが ̄▽ ̄i

 見ていて理解したつもりになり、できそうな気持ちになっても、実際やってみると全っ然できなかったりして

 それで自分の動きを見て比較しながら、imageと運動神経が繋がってきたわけやがYの場合。

 自分でやらんと、その動き自体を正しく理解する事すらできてなかった。見て認識するだけでは、結果的に体が動いてる様子だけ捉えてしまっていた。それに対して、実際にやりながらそこに到達する事は、その動きに至るまでのあらゆる神経や感覚を掴みながら、最終的にその動きになっているのであって、観るだけのものと全然違った。

 スポーツ解析に長けた人物の分析、助言は有用ではあるが、それはそういう客観的なdateから、主観的な動きを具現化できるlevelの人間に活かせるものであり、どうしたらその動きができるのか分からん人間にとっては、なかなかそれを動きにするのは難しい… Yの事ですが

 Yの場合は今、
「接地時、重心が真中に残っている」
と言われ、つまり
・傾きが足りない
 と理解して、その原因として
・膝の曲げが足りないから、大きく傾くに堪えられない
 と考え、しかし
・筋力が足りないからなかなかその動きができない
 と頭では分析しているわけやが。

 この分析が合っているかどうかわからん。でも客観的なdate、助言をもらった時、実際どうしたらいいのかわからんときは、こうして自分で考えて探っていく事も時には必要なわけよね、恐らく。

 
 そういう点で、馬に乗った事の無いcoachを持つってのは、客観的に、確実なdateを示してくれる一方で、感覚的な部分では頼れないという難しさあるような気がした。


②については、skatingでも、特に加速状態の時に重心が前方になきゃいかん事と何かimageが重なる部分があった。 馬と自分と、totalで重心が前方の最適な位置に乗ってなきゃあかんわけやな。


③については、自分もこんなlevelでありつつも、「これ以上どうしたらいんやろ ̄▽ ̄i」とか、「これ以上良くなるんか?」とか今まで結構勝手に限界感じたりしとったが、やっぱ人に教えてもらったりすると全く見えて無かった感覚が得られたりするもんで、やっぱその通りやと思った。

 やっぱ、自分一人やといつも限界感じてまう。人に教えてもらう事とか、努力している人の姿を見たりして刺激を受ける事でまだ先に世界がある事を教えられる。

spotrs界でtop levelに居る人の話や理論は色々と参考になる事がある。