こんにちは!
「1日3分◯◯するだけ‼︎ 5歳までが勝負!希望の大学へ進学させたIQ発達法」のtakaです。
いよいよ頭の回転に直接関わる情報に入りますよ![]()
この記事を読むと「赤ちゃんの頃からの対応」が腑に落ちます。
そもそも赤ちゃんは頭も体も真っ新の状態です。
今から決められた時間を使って命あるほんとの作品に仕上げていくわけです。
まさに親次第です!
この時期を逃すと後悔することになるかもしれません。
生まれて1年間の脳は急激な成長をするからです。
この方法を始めたのが我が家では長女が「生後3か月頃」でした。3歳ではありませんよ! 3歳で脳はほぼ完成状態です。
脳へのアプローチ! この行動が将来への成績につながります。
ワクワクします。
「プロジェクトスタート」ですが・・・
ですが、今回は前準備をお話します。
生後3カ月目ですのでもちろんベッドでゴロゴロしている時期。
私はとにかく何度も笑顔が見たくて笑わせました。写真もほぼ毎日撮りましたね。
その当時はフィルムタイプでしたから
月の現像代金がたいへんでしたね。
とにかくほぼ毎日笑わせる努力をして
「パチリ!」愛情たっぷりでしょ?
参考ですが赤ちゃんへの「フラッシュ」つまり目への強烈な刺激はお勧めしません。
表情たっぷりにどんどん反応させましょう。
笑わせる事って結構エネルギーが必要なのです。
同時に体へのタッチもお忘れなく!
五感を刺激するのです
さて、
この先私たち夫婦がこの子に関わっていく中で決めたことがあります。
それは「赤ちゃん言葉を使わないこと」です
例えばえば「犬」は「犬」と教える。
決して「ワンワン」とは教えませんでした。
これから始める「IQ発達法」に
「ワンワン」では伝わらないのです。
「ワンワン」と教えると集団生活
(幼稚園や保育園)に入った時
すごく違和感を感じる情報があったから!
このふたつの理由です。
私が話始めると「じっと」見つめて聞いています。
何かのアクションを期待してしるのです。
赤ちゃんは知りたがり屋さんなのですから。
親の表情から常に何かを理解しようとしています。だから自然と言葉をかける方も真剣になりました。
何事も成長するまでの前準備です。
楽しく継続しましょう!
では次回から始めますね。