こんにちは!子どものIQ発達独自ノウハウを伝える 元PTA会長takaです。
前回に引き続きいよいよ確信部分に入ります![]()
私の思いは「まずは数字に強くさせる」でした。
それは私自身は数字大の苦手だからです! 劣等感もあったので子どもには苦手意識を持たせたくなかったのです。
その実践の効果もあって我が子は2人ともに計算が強い子になりました。
数学や国語は幼い頃からセンスを磨く事ができます。難しい事ではありません。1日3分〇〇するだけですから。その結果中高と国語、数学にも苦労しませんでした。
特に下の子は小学生時「ナンプレ」を趣味みたいに解いて遊んでいました。とにかく答えを導くのが早かったです。国語は数学より得意みたいです。
何事も「独学で進学してもらうため」の長ーい準備期間です。高校生とかになると学習内容はさっぱりわかりませんから。私は小学校までは関わろうと決めていました! 後々親が楽できるのですから
それでは長女の3か月目に戻りましょう![]()
そもそも「赤ちゃんは、計算機より速く、複雑な計算ができる潜在能力を持っている。」のだそうです!
20年前この情報がそもそものスタートです!
細かい部分はわかりませんが「五感で処理してる」と理解しました。そして選択し実践したのが『ドッツカード』です。
まずは動画でご覧下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=nHm8mD3-qF0
イメージできましたか?言葉とカードを使って視覚と聴覚から右脳を刺激するだけ。 すごく簡単でしょ![]()
それでは実践法です!
勝負は1分です。すぐに飽きるからです。我が家ではなんとか3分間毎日続けました。集中できるのは長くて3分間
始める前子どもに「ドッツカード始めるよ」とスタートします。ゴロゴロ