こんにちは。環太平洋大学2年の重野健心です。
初めてブログを書くので拙文ではあると思いますが最後まで読んでいただけたら嬉しいです。
今回の5日間のipuフェスティバルを通して改めて大会を運営することの大変さを知りました。高校生の時などは大会に参加するだけで運営の難しさや大変さなどあまり感じてきませんでした。しかし、今大会初めて大規模な大会の運営を少しだけ手伝いました。自分は怪我人なので、大会で試合に出ることはなく、主に試合の主審や運営などしました。しかし、先輩方の中には朝早くから試合が終わった後夜遅くまで会議をしてまた次の日朝からと自分達より大変な5日間だったと思います。来年は自分達が先輩方のしてたことをすると思います。大変なことは最初から理解してます。しかし、大変な仕事を乗り越えることで絶対自分にプラスになることがあると思います。なので今回のフェスティバルで自分なりの反省点を来年に活かしていけたらなと思いました。
改めて今回のフェスティバルの大会を通して運営することの大変さを学びました。これから自分達が大会に参加する時は運営者に対して感謝の気持ちを持って参加して行きたいと思いました。改めて今大会を通して身の回りの人の大切さを痛感することができました。自分が今部活ができているのは身の回りの人たちの頑張りがあるからできていると思います。そういった人たちのことを考えながらこれから部活動に取り組んでいきたいと思いました。
