おはようございます。こんにちは。こんばんは。
環太平洋大学クラブ 教育経営学科 3年 美野力哉です。
このようなblogを書く機会をあたえてくださってありがとうございます。綺麗な文章を書くことができませんが、あたたかい目で見てくださったら嬉しいです!
僕のサッカー人生は一言で言えば最悪です。怪我の繰り返しで、高校の時は膝の手術が2回大学に入ってすぐに1回と本当に自分は不幸なやつだなとずっと思っていました。怪我の影響で、サッカーができない悔しさと自分がどんどん腐っていっていると言う感覚があり、サッカーを何度もやめることも考えました。僕の性格上周りには悔しい姿を見せるのが本当に嫌で、怪我をずっとしていてもヘラヘラしている感じでした。しかし、実際は、全然違うくて早く練習したいし早く試合に出て点を取って活躍したいなどずっと考えていました。長いリハビリ生活の中で僕はある人物に本当に助けられていたなと感謝しても仕切れない人がいます。それは、角貫太くんです。彼とは、大学に入ってずっと同じカテゴリーでサッカーをしてきました。彼の特徴としては一言でいうとちっさいです。しかし、ちっさいけどめちゃくちゃ優しいし、めちゃくちゃ人思いだと僕は思ってます。彼も肩の手術をしていて同じリハビリ期間を共にした中でした。彼がいたからこそ僕は今こうしてサッカーを続けていけていると言っても過言ではないです。本当に感謝しています。
そんなたくさんの怪我を乗り越えてきて僕が言えるのは人生いいようにはほんまにできてないってことです。でも、そこで諦めなかった人間だけが楽しさであったり結果を掴んでいけるのではないでしょうか。今現在怪我をして悩んでいる人や悔しい思いをしている人がいればそんな考えを持ってほしいです。
僕は、諦めないという気持ちを持ち続けてこれからのサッカー人生を楽しんでいきたいです!
ここまで読んでいただいてありがとうございました。アホなりに考えたんで、1人でも自分のためになってくれたらありがたいです。
また、このような機会があればよろしくお願いします!

