こんにちは。環太平洋大学サッカー部IリーグF背番号3番1年守口大登です。6月4日に行われたIリーグBとの試合についてに書かせていただきます。大学に入学して2回目の公式戦で
少し緊張もありました。試合は、0-9で敗れ、個人やチームとしてたくさんの課題が残りました。
この試合は、上のカテゴリーとのレベルの違いを感じされた試合になりました。パスのスピード、正確性、サポートの取り方、切り替えの速さ、運動量、守備の迫力全てにおいてレベルが違いました。そして、自分達は、プレッシャーがかかると繋げなくなる、奪ったボールをすぐ奪われる、守備の連携がうまくいっていない、後半になると足が止まるなどの課題が生まれました。強い相手でもできることはあり、気持ちで負けない、体を張るなど下手なりにできることはたくさんあると思いました。また、このレベル差を縮めていくために、このままの練習ではだめだと思いました。日々練習のボールタッチを雑にせず、一つ一つのパス、ドリブル、シュートを集中し、守備の強度を上げ、練習の質を上げれるようし、上のカテゴリーに少しでも近づけるようにしなればなりません。
日々の練習のレベルを上げ、残りのIリーグで勝利できるようにしたいです。
最後に、会場運営、審判をしてくださったIリーグEの皆さんありがとうございました。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
