事後レポ(2)5月広島
第2弾は、広島フラ○ェスで。
鴨○んも参戦された?というフラ○ェスなんですが、実は、私が参戦を決めたのは、当日の朝。前日に、「確かゴールデンウィーク中に広島でイベントに参加するってネットに書いてあったよなぁ」と思って見たところ、入場料も無料で、ステージ前に集まれば見れるイベントな事がわかりました。
最初は「あぁ、そうなんだ、明日なんだぁ」としか思ってなかったんですが、当日の朝、あまりに天気が良かったので、どこかにドライブしようかなと思ったところ、「そういえば、広島って行った事ないなぁ。無料イベントだし、行っちゃお~か」と思いついて出発したんです。ほんと、深く考えない思いつきでしたね。
高速飛ばして、広島到着がLIVE開始の1時間前。生まれて初めて「原爆ドーム」を見て、そこから程なく、フラ○ェス会場。普段は大通りの車道をホコテンにしてお祭り広場にしていて、道路両側に屋台もステージもたくさんあるという状況。その中の一番大きなステージに○○ャが登場するらしい。
すでにステージ前には人だかりなんですが、皆さん、道路に座り込んだ状態。理由は、後ろのほうからでもステージ上が見やすいようにとのアナウンスでした。私はMA○I側の最前から約20m後方に座り込み待機。ちょっと遠いなぁと思いましたが、こんな時間に来たんだからしょうがない。
ステージを取り囲んでいる人は、だいたい1000人くらい?で皆さん、座り込んで。その後方は通路になっていて、通り過ぎる人もたくさん。そんな状態で、○○ャ登場!
演奏が始まっても、最前の人は当然、座り込んだ状態のままで、タオル回して、手をあげて、声かけて。ちょっと不思議なノリでしたね。「立ち上がらないで下さい」としつこく事前注意されてましたから、しょうがないんですが。屋外ステージで音響もあまりよくなかったんですが、道路に座り込んで、体育座りしながらのLIVE参戦というのも、珍しくていいかなと。確か、ようつべで、音の悪~い隠し撮り映像がアップされてましたね。ちょっと極端でしたが、あんな感じでした。
無料イベントですし、天気が良ければ気持ちいいですし、背の低い方でもステージ上がよく見えますから(ただしノリノリでジャンプしながら楽しみたい人には、もの足らないでしょうけど)、こういうのも、良いんじゃないのって思いましたね。
来年も、○○ャが招待されたら、また行こうかなって気持ちでいます。
事後レポ(1)4月神戸
これまで、さん○の父さんのところでは、現場実況レポを主にしてきましたが、ここで、今年、私が参戦したLIVEやイベントを振り返って、事後レポにトライしたいと思います。いかんせん、時間が経っているので、あやふやなところもありますが。
第1弾は、4月の神戸VAR○Tから。
瞬間サクラ○ンセンツアーの最終日ということで、て○もの準地元でもある神戸が会場となりました。キャパは約300と、今ではZepp Tokyo(キャパ2700)もSold Outにするくらいなのに、半年前はまだ300程度の会場でやっていたなんて。
会場は、ステージ前が約200人ほどのフロアで、後方が2mくらいの段差の上に、もうひとつフロアがあって約100人くらい。この上の段に女性・お子様エリアがありました。私はステージ前フロアの最後列のて○も側に待機。すぐ背後が2m段差の壁。このLIVE HOUSEは最前からステージが近く、最後列といってもほんの7、8列くらいなので、私のポジションからも、て○もは結構近かったです。
ステージ前フロアは、ほんの200人程度なので、Zeppとは比べものにならないくらい近くてアットホームな雰囲気でのLIVEでしたね。
TBxの付属DVDにもVAR○T映像が出てましたので、何となく、上に書いたような雰囲気はわかってもらえると思います。
一番印象に残っているのは、上の段の女性・お子様エリアから、MCの時に、「りなりー、りなりー」って、とっても可愛い声(幼い声?)で声援が。すると、りなっ○すが笑いながら「おうちでねぇ~」って返して。ハッと私は振り返ると、上の段の最前列で幼い子が手を振りながら、一所懸命に声援を送ってました。
そう、りなっ○すの一番下の妹さん!初めて見ましたが、絶対そうだと確信しました。そのそばには、いわゆるオカンダルの一人の「りな母」と思われる方も。結構、年の離れた姉妹なのに、めちゃ好かれているんだなぁと。りなっ○すは、今は東京暮らしですし、妹とも久しぶりの対面だったはずなので、すごく照れてましたね。
ちなみにこのLIVEの後、て〇もは、地元に帰って久しぶりのクラス会に参加して、みんなに励まされて号泣したらしいですけど。
そんなこんなで、ダブルアンコールあり~の、は○姉の「間違えたぁ~」あり~の、私の初参戦は、とても印象深いLIVEでしたね。ここから、今年の追っかけ?が始まったのですから。
では、次回は広島フラ○ェスの事後レポを。
隠密?
ここにご訪問される方なら、鴨〇ん含めて、ご存知だと思いますが、
私、生〇〇ャ参戦した際には、現場レポというものを、さん〇の父さんのところで「勝手に」実行しています。
なんでそんな事をしているんだろう?って自分ではあまり深く考えたことが無かったのですが、ある知り合いに初めてそんな事を打ち明けたら(知り合いは〇〇ャのファンでもなんでも無い人)、
「それって、それこそ、誰からのリアクションも無かったらやってないでしょ?」って。
まさにその通りだなぁと。さん〇の父さんや他の方々がコメント返しをしてくれるのが、嬉しいんですね。言われてみて改めてそう感じました。さん〇の父さんからは、もう何本現地レポ頂いたか なんて言って頂けると、嬉しかったですから。
で、その中であえて事前に参戦を告げる場合と、ダマ(隠密)で行く場合と2通りあったのですが、所詮、隠密にしていたところで「バレバレ」ってなっていたのが、笑えました。
さん〇の父さんにはお許しを得た上で、また、来年、何かに参戦する機会があれば、「勝手に」書かせて頂きたいと思っています。