事後レポ(5)8月梅田舞台挨拶
第5弾は、梅田ブルク7でのルー=○ルー舞台挨拶。
上映2日目の大阪での舞台挨拶。その回の入場券が、ぴあプレリザーブでの先行抽選ということで、小さい映画館だと少人数かもしれないと、急いで申し込み。抽選は無事当選で、前から4列目、ほぼ中央席と良いポジション。当日、映画館ではJKファンの方々や、結構年配の方まで、いろんな方がその回に入場していきました。座席数はだいたい300席くらい。さすがに満席になってました。
私はLIVEじゃない(演奏の無い)イベントは初参戦で、舞台挨拶でコメントするのを間近で見たかっただけの参加でしたが、ほんとに目の前で、4人のメンバーが話すのをじっくり見れて、とっても満足でしたね。5回目にして、一番近い距離でしたし。で、映画自身もなるほど面白くて、彼女らが声優した箇所もわかりやすくて、良かったです。
ほんとに、目の前に立っているのを見ると、みんな、ちっちゃかったです。特に、は○姉なんか。いつも楽器を持って立っているステージではなく、ハンドマイク持っただけの状態ですから。
ステージ上での、立派でカッコ良くておっきく見える姿と、普段に近い?姿とのギャップが、本当にあるなぁ と感じましたね。
事後レポ(4)8月ア〇村&西宮
第4弾は、心斎橋ア○村&西宮ガーデ○ズ。
TBxのリリイベということで、大阪入りしていた○○ャのイベントを追っかけて、午後3時から心斎橋のア○村三角公園前にある大スクリーンの前に。ここは特に客席スペースがあるわけでもなく、公園の階段に腰掛けての待機。
大スクリーンに涙リグのPVとともに、TBxの発売紹介が流れる中、突然、そのスクリーンが持ち上がって、中からメンバー登場!生演奏出来るステージがスクリーンの裏にあり、さっそく楽曲披露。だいたい500人~600人ぐらいがとどまって見ている後ろを、普通に歩道を歩き過ぎる人もたくさん。「なにやってんの?」「なんかのバンドのLIVE演奏か」っていう感じ。
演奏は3曲?だったような気がしますが、それが終了すると、そのビルの出入り口前にワゴン車が横付け。見ている人は次に西宮でイベントがあることをみんな知っているので、そこへの移動用だとすぐに気付いて、人が殺到。A助氏が「下がれ下がれ!」と大声を張り上げる中、メンバーが乗り込んだ模様?(私は遠くにいたのでメンバーは確認できず)ワゴン車は走り去ったのであった。
それを見守った人々も、さぁ西宮まで移動です。地下鉄と電車を乗り継いで約1時間弱で西宮ガーデ○ズ。
ここは、屋上にLIVE用のステージがあり(ようつべに、このイベントを紹介したTV番組がアップされてたので、どんなステージだったかわかると思います)、観客席が階段状になってました。私が着いたときには、ステージ前に約200人ぐらいの人がいて、イベント開始の1時間半くらい前だったと記憶しています。でもそこに座っている人は、真夏の炎天下で昼過ぎからずっと待っていたようで、大変だったみたいですね。
私はステージに向かって左。て○も側の一番左端の5段目に座って待機。開始30分前くらいにメンバー全員が突然登場し、リハ開始。お客さんが見ている前でのリハって珍しいよなぁ って思いながらみんなが見てました。は○姉が「みんな暑いけど、もうちょっと待ってね。あとでもっと熱くするから!」ってセリフを残して、一時、退散。
イベント開始時間になると、観客は1500人くらい? 普通に買い物ついでに「なんのイベントなんやろ?」的に見ている人もいれば、いわゆるチアガールのポンポンを持ってしっかり○○ャを応援しに来たって人もいれば、LIVE HOUSEの観客とは一種違うノリを感じました。で、オープニング曲開始。ここで初めて、生で「SAY YE○H!」を私は叫んだのでした。
LIVE後、そのステージ上で、握手会&チェキ撮影会開始。握手会でくじ引いて当たった人が、その場でメンバー全員といっしょにチェキ撮影できるというもの。握手会の並ぶ列はあるんですが、すぐには並ばない人たちばかりで、客席から皆さん、その光景を見ている状況。もし私がチェキ撮影なんてなったら恥ずかしいなぁと思って見てました。実際にはCD封印の握手券も持っていたんですが、握手会へも恥ずかしくて参加出来なかったんです。
で、そうこうしているうちにあたりは暗くなって。でもまだまだ並ぶ人は途絶えなくて。握手会だけでも2時間以上はしていたと思います。いわゆるキャンペーン活動も大変なんですねって、ちょっと同情しちゃいまいしたね。
事後レポ(3)6月なんば
第3弾は、なんばHa○ch。
○○ャの地元大阪で、ワンマンとしては関西ではこれまでの最大のキャパ(1600人)でしたが、平日だったこともあり、Sold Outにはならずに、約1400の入りってとこでした。それでも、神戸VAR○Tの5倍近くの人がワンマンに駆けつけたという事で、会場内は開始前から熱気が凄かった。それこそ、よく、りなっ○すが言うように「空気が薄い状態」という表現がピッタリな感じでした。
私のポジションは、珍しく小さめの整理番号だったこともあり、初めて、は○姉前の5、6列目(でも、あとで大後悔しましたが・・)。ステージ上も良く見えそうで、ワクワクしながら待機してました。
で、開演時間になりSEが流れて、○○ャ登場!と思ったと同時に、後ろ・右・左と三方からの「圧縮地獄」。「なんじゃこりゃあ?」と思っているうちに、前列に押し付けられ、はたまた左右に何度も体ごと流され、曲を聴くどころか、ステージ上さえも全く見えない事に。他人のひじや手が脇腹に入り、呼吸出来ない状態になったり、頭の上から手でたたかれたり、ちょっと身の危険を感じるくらい「危ない」状況でした。
でも、その場を離れようにも、周りから圧縮されたままなので、身動きがとれず、なすがままの状態。最初3曲ほど連続演奏だったので、ずっとその状態でした。
で、ようやく1回目のMCになったので、その場を退散。て○も側の12、3列目あたりまで下がってようやくスペースを見つけて、そこから見ることに。そこからだと、圧縮もなく、りなっ○すも、は○姉とて○もの、ちょうど間にきて良く見えるし、mm○sもちょっと遠いけど見えるしで、メンバー全員が見渡せる結構いいポジションだなと。
そこに移動してからは、快適なLIVE観戦が出来、最初からここで待機しておけば良かったと反省したものでした。なので、これ以降のLIVEは、めざす定位置がこのポジションとなりました(整理番号があまりに大きい場合を除く)ね。
噂には聞いていましたが、○○ャLIVEでモッシ○や圧縮が激しいというのを、まさに体験し、これじゃ「女性・お子様エリア」が出来て当たり前だなぁと思いました。かつ、こんなにモマレ状態になってしまうと、もう二度と○○ャのLIVEには行きたくない って思う方が居ても、なんら不思議が無いことだと感じました。
それがだんだんエスカレートして、けが人が出ることの無いように祈ったものです。もっと、周りに気を使って、みんなで楽しもうよと。
でも、これ以降も最悪なモッシ○や圧縮やダイブは各LIVE会場で発生し続けていて、それが怖くてLIVEに見に行けないという人もたくさんおられたのだろうと思い、そんなことは○○ャメンバーたちは望んでいないんだぞ!と。
その場でジャンプとか、声出しとか、タオル回しとかで盛り上がるLIVEに、早くなってほしいです。