ART BASE PROJECT / ル セコメロン -48ページ目

ART BASE PROJECT / ル セコメロン

ART BASE PROJECT 代表
ル セコメロン 主宰
マサコ日記☺︎
美術展企画1991年〜500回以上開催
画家夫 石上誠展の企画から始め、以後私自身に響く作家の作品展を企画し情報発信
時々日常を呟く
旅カフェ居酒屋サウナ好き♡


▲「睡鳩荘」水彩

【会場:軽井沢タリアセン旧朝吹山荘「睡鳩荘」】

「睡鳩荘」は、軽井沢別荘建築史の中でも最上質なものとされています。

昭和6年(1931)にW..ヴォーリズの設計により建てられた歴史的価値のある建造物です。帝国生命や三越の社長をつとめた朝吹常吉の別荘であったのち、常吉の長女でありフランス文学者でも有名な朝吹登水子が夏場を過ごすための山荘としてこの建物を引き継いで使用しました。

2008年夏に軽井沢タリアセン内の塩沢湖畔に移築し復元。

風光明媚な会場で心が解放されます^_−☆

▪️展示会詳細:

4石上誠絵画展「青い刻/白い刻」ーEternal Flow

2021.7.6(火)ー7.19(月)  午前9時〜午後5

軽井沢タリアセン旧朝吹山荘「睡鳩荘」2

石上誠絵画展入館券300円(軽井沢タリアセン入園料別)

「親しい人と会いづらくなり、閉塞感を感じる日々の中で、人と人の間や人と自然を繋げ、心に沁み入る絵を描きたいと切に願う。背中を時に優しく、時に力強く押してあげたい。立ち込める深い霧はやがて晴れゆき、群青の空が現れる。変貌するその姿と対峙する、その一刻は、時空を超えて新たな日々を生み出す。私は万物の流転を絵画に体現する。」

2021年夏軽井沢塩沢湖畔で、石上誠の絵画は静かに語りかけます。そして、石上洋の映像から流れる癒しの音が会場を包みます。この機会にぜひ、ご来場ください。

presented by ART BASE PROJECT

        

開催期間または営業時間については急遽変更になる場合がございます。

軽井沢タリアセン公式HP

http://www.karuizawataliesin.com/

 

【作家紹介】

石上誠(いしがみまこと)

1953年生まれ静岡市出身。13歳のとき19世紀ロマン主義を代表する仏国画家ウジェーヌ・ドラクロワの絵画との出会いが画家の道を志すきっかけとなる。のちに「絵とは描き手と観る側の平和の架け橋である」というドラクロワの言葉に大きく影響を受けるが、石上誠の画法は決してドラクロワに傾倒しているわけではない。1989年伊国ヴェネチアを訪れる。その街並みを目の当たりにして着想した、変化を繰り返しながら未来へ繋がっていく「永遠の生命」という考え方が画家として大きな礎となる。流れゆくときの中で、自然・生命体が見せる一瞬の輝きをインスピレーションとして捉え、自由な表現を用いてキャンバスに描き続けている。

 

▪️石上  オフィシャルサイト http://www.makotoishigamistudio.com

▪️石上洋オフィシャルサイト http://h-Ishigami.com

 

▪️お問合せ先:企画/ (株)ART BASE PROJECT

Emailm.secomelon@gmail.com

HPhttps://www.artbaseproject.com


【古賀崇洋/個展 @or | RAYARD MIYASHITA PARK”カルチャーハブステーション「or」(オア;ミヤシタパーク、渋谷)開催中!本日20時まもなく終了!】
⭐️古賀氏のライブハウスでの個展 見聞録☺︎
30年間に渡り百貨店やギャラリーを中心に500回を超える展示会を企画してきた私の脳(心) が揺さぶられております!
それほど古賀氏の個展は驚きの連続でした。きっと近未来はこんな形の展示会が普通になっていくのでしょう。
アーティスト古賀崇洋氏は34才。ご来場されるお客様は、私の体感では20代30代が80%位で、最高齢は59才の私かもしれません(^^)
その若いお客様達が、ラッパーのようなラフな格好で、次々にスマホ片手に高額作品購入される姿に、目がまん丸になりました(@_@) 

私達バブル世代と違い、今の若者はとても堅実でお金を使わないと言われていますが、ストーリーに共感しコンセプトに納得すると惜しげも無く購入されるのだと理解しました。

この展示会の方法はきっと世界でも通用することでしょう。
“次代の伝統を打ち立てる「反わびさび」の下剋上が渋谷から狼煙を上げる。”のを確かに見届け、日本のアートが世界に通用することを確信して帰ってきました。

私は私の持ち場で、敷居を取り払った身近なアート企画をアップデートして、皆さまに楽しんで頂けるよう精進いたします!

 

⭐️以下は企画者の文章をコピーしました。

「これまで工芸作品には付加価値がなかなか付きにくかったという現状がありますが、B-OWNDは工芸をアートとしてとらえるとともに、今までにはなかったさまざまな取り組みを行っています。例えばブロックチェーンを使って証明書を発行したり、作品の説明文にICタッグを取り付けることでスマホを使ってアプリケーションなしに、その作品ができるまでの過程を映像や音楽、写真、文章などで確認できたり、作品の所有者やその移動の記録をチェックすることもできます。
テクノロジーとアートとパフォーマンスが一体化した個展になっていますので、皆さんにお楽しみいただければと思っています」

ライブイベントでは、ラッパーの輪入道さんや箏×EDMのトライエコーズが生パフォーマンスを行い企画者としてもびっくりするぐらいの盛り上がりでしたーー
アート・工芸・音楽・テクノロジー・エンターテイメントすべての要素が混ざり合った2日間でした!

ブロックチェーン証明書の新サービスの体験もできます!

工芸は最強にかっこいいんだぞということを多くの人に見てほしいですーーー工芸の未来の可能性を見てほしい。
これまでの歴史を変えるイベントになると自負しております!
宜しくお願い致します!

【個展テーマ】
下剋上時代の陶芸を掲げる現在最注目のアーティスト・古賀崇洋の個展を、渋谷からストリートやカルチャーなど新たなる価値観を発信するORにて開催する。
伝統という形式だけを受け継いでいても新たな文化は生まれない。伝統的美意識へのリスペクトを持ちながらも、古賀は対極の概念「反わびさび」を本展で大胆に突きつける。
逆境を契機に、旧態依然とした文化に対するカウンターが生まれ、新しい文化は伝統となっていく。現在世界中がコロナ禍という逆境に直面している。であるならば、新しい文化が生まれる足音が聞こえてくるはずだ。
次代の伝統を打ち立てる「反わびさび」の下剋上が渋谷から狼煙を上げる。
"創造力は自粛できない"

=========展示会の詳細=========
【日程】
開催期間:2021年6月18日(金)~2021月6月23日(水)

▼一般公開▼
※どなたでもご入場いただけます。
6月20日(日) 12:00~20:00
6月21日(月) 12:00~20:00
6月22日(火) 12:00~20:00
6月23日(水) 12:00~20:00

【会場・場所】
or | RAYARD MIYASHITA PARK
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目20−10 North 1F・3F
※会期中無休
※開催期間または営業時間については急遽変更になる場合がございます。
※新型コロナウイルス感染拡防止対策のため、入場を制限させていただく場合がございます。
▼最新の情報は下記よりご確認ください▼
https://hs.b-ownd.com/takahirokoga-anti-wabi-sabi 
【ご案内】
会場では、古賀氏の新作など期間中、会場限定で販売する作品が多数ございます。
会場内でのスムーズな購入のためにB-OWNDへ事前登録をおすすめします。
https://www.b-ownd.com/sign_in
※B-OWNDでは作品を購入するとブロックチェーンによるデジタル証明書を発行しています。デジタル証明書発行時の登録にメールアドレスが必要なため、会員登録が必須となります。
※購入ページへのアクセスはQRコードを読み取っていただきますので、Androidをお使いの方は事前にQRコードリーダーをご準備ください


本日の開場直前 “古賀崇洋個展 @ or | RAYARD MIYASHITA PARK”カルチャーハブステーション「or」(オア;ミヤシタパーク、渋谷)の会場風景です。

スマホからB-OWNDのサイトにとびQRコードを呼び込み作品を購入すると、ブロックチェーンによるデジタル証明書が発行されます!?

メイン作品の前にアクリルボードがあり、古賀崇洋氏の動く映像越しに作品が観える装置にもビックリ!?

ライブハウスでの陶芸展にも驚きですが、なにより斬新な会場を圧倒する古賀氏の作品力と人間力に魅了されます❗

驚きの連続で脳が20才位若返った気がいたします🤗

まもなく緊急事態宣言解除になります。

新しい時代の幕開けのようなイベントです! ぜひ!

 

■以下はイベント主催者の文章をコピーしました。

🌟【古賀崇洋/個展@渋谷6/18~】

6月19日ライブイベントに出演されるラッパーの輪入道さんの曲とともに映像に出てくるB-OWNDプロダクト 第1弾「頬鎧盃 童 虎形 金」も古賀さんの個展にて先行販売します!

陶磁器メーカーであるニッコー(株)さんと共同開発した今回のプロダクト作品は、陶芸家・古賀崇洋の代表作、装着する器である頰鎧盃シリーズをモデルにぐい呑サイズの酒器となっています。

【個展テーマ】

下剋上時代の陶芸を掲げる現在最注目のアーティスト・古賀崇洋の個展を、渋谷からストリートやカルチャーなど新たなる価値観を発信するORにて開催する。

伝統という形式だけを受け継いでいても新たな文化は生まれない。伝統的美意識へのリスペクトを持ちながらも、古賀は対極の概念「反わびさび」を本展で大胆に突きつける。

逆境を契機に、旧態依然とした文化に対するカウンターが生まれ、新しい文化は伝統となっていく。現在世界中がコロナ禍という逆境に直面している。であるならば、新しい文化が生まれる足音が聞こえてくるはずだ。

次代の伝統を打ち立てる「反わびさび」の下剋上が渋谷から狼煙を上げる。

"創造力は自粛できない"

=========展示会の詳細=========

【日程】

開催期間:2021年6月18日(金)~2021月6月23日(水)

 

▼VIP招待日▼

2021年6月18日(金)16:00~20:00

※ご招待のお客様のみご入場できます。

▼ライブイベント・OPENING PARTY▼

2021年6月19日(土)16:00~20:00

ライブ出演者:TRiECHOES / 輪入道 DJ:HOKUTO / JUN!? / FKAK 

※入場料3,000円でどなたでもご入場可能です。

※新型コロナウイルス感染拡防止対策のため、混雑時はご入場いただけない可能性がございます。ご了承ください。

 

▼一般公開▼

※どなたでもご入場いただけます。

6月20日(日) 12:00~20:00

6月21日(月) 12:00~20:00

6月22日(火) 12:00~20:00

6月23日(水) 12:00~20:00

 

【会場・場所】

or | RAYARD MIYASHITA PARK

〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目20−10 North 1F・3F

※会期中無休

※開催期間または営業時間については急遽変更になる場合がございます。

※新型コロナウイルス感染拡防止対策のため、入場を制限させていただく場合がございます。

▼最新の情報は下記よりご確認ください▼

https://hs.b-ownd.com/takahirokoga-anti-wabi-sabi 

 

【ご案内】

会場では、古賀氏の新作など期間中、会場限定で販売する作品が多数ございます。

会場内でのスムーズな購入のためにB-OWNDへ事前登録をおすすめします。

https://www.b-ownd.com/sign_in

※B-OWNDでは作品を購入するとブロックチェーンによるデジタル証明書を発行しています。デジタル証明書発行時の登録にメールアドレスが必要なため、会員登録が必須となります。

※購入ページへのアクセスはQRコードを読み取っていただきますので、Androidをお使いの方は事前にQRコードリーダーをご準備下さい。


写真は渋谷の宮下公園をリニューアルした“ミヤシタパークMIYASHITA PARK” (公園×商業施設×ホテルが一体となった渋谷の新たなランドマーク)の外観と屋上ですが、広大すぎるのでほんの一部です。

弊社は、今日から始まる“古賀崇洋個展 @ or | RAYARD MIYASHITA PARK” カルチャーハブステーション「or」(オア;ミヤシタパーク、渋谷)の映像撮影と店頭販売のお手伝いで東京に出張しております。
まもなく始まる“新しい時代の幕開けのようなイベント” に立ち合えて光栄です!
会場内は凄いことになっていましたが、まだ公開できませんので後日upさせていただきます。

 

■以下はイベント主催者の文章をコピーしました。

🌟【古賀崇洋/個展@渋谷6/18~】

6月19日ライブイベントに出演されるラッパーの輪入道さんのパフォーマンスも是非お楽しみにー

輪入道さんの曲とともに映像に出てくるB-OWNDプロダクト 第1弾「頬鎧盃 童 虎形 金」も古賀さんの個展にて先行販売します!
是非そちらもご覧下さいー

陶磁器メーカーであるニッコー(株)さんと共同開発した今回のプロダクト作品は、陶芸家・古賀崇洋の代表作、装着する器である頰鎧盃シリーズをモデルにぐい呑サイズの酒器となっています。

【個展テーマ】
下剋上時代の陶芸を掲げる現在最注目のアーティスト・古賀崇洋の個展を、渋谷からストリートやカルチャーなど新たなる価値観を発信するORにて開催する。
伝統という形式だけを受け継いでいても新たな文化は生まれない。伝統的美意識へのリスペクトを持ちながらも、古賀は対極の概念「反わびさび」を本展で大胆に突きつける。
逆境を契機に、旧態依然とした文化に対するカウンターが生まれ、新しい文化は伝統となっていく。現在世界中がコロナ禍という逆境に直面している。であるならば、新しい文化が生まれる足音が聞こえてくるはずだ。
次代の伝統を打ち立てる「反わびさび」の下剋上が渋谷から狼煙を上げる。
"創造力は自粛できない"
=========展示会の詳細=========
【日程】
開催期間:2021年6月18日(金)~2021月6月23日(水)

▼VIP招待日▼
2021年6月18日(金)16:00~20:00
※ご招待のお客様のみご入場できます。
▼ライブイベント・OPENING PARTY▼
2021年6月19日(土)16:00~20:00
ライブ出演者:TRiECHOES / 輪入道 DJ:HOKUTO / JUN!? / FKAK 
※入場料3,000円でどなたでもご入場可能です。
※新型コロナウイルス感染拡防止対策のため、混雑時はご入場いただけない可能性がございます。ご了承ください。

▼一般公開▼
※どなたでもご入場いただけます。
6月20日(日) 12:00~20:00
6月21日(月) 12:00~20:00
6月22日(火) 12:00~20:00
6月23日(水) 12:00~20:00

【会場・場所】
or | RAYARD MIYASHITA PARK
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目20−10 North 1F・3F
※会期中無休
※開催期間または営業時間については急遽変更になる場合がございます。
※新型コロナウイルス感染拡防止対策のため、入場を制限させていただく場合がございます。
▼最新の情報は下記よりご確認ください▼
https://hs.b-ownd.com/takahirokoga-anti-wabi-sabi 

【ご案内】
会場では、古賀氏の新作など期間中、会場限定で販売する作品が多数ございます。
会場内でのスムーズな購入のためにB-OWNDへ事前登録をおすすめします。
https://www.b-ownd.com/sign_in
※B-OWNDでは作品を購入するとブロックチェーンによるデジタル証明書を発行しています。デジタル証明書発行時の登録にメールアドレスが必要なため、会員登録が必須となります。
※購入ページへのアクセスはQRコードを読み取っていただきますので、Androidをお使いの方は事前にQRコードリーダーをご準備下さい。


▲※写真は軽井沢タリアセンの入場口入ったすぐの景観です。

 

ART BASE PROJECT企画・協賛のイベント7〜8月の日程ご案内です。

※諸般の事情により日程が変更になる場合がございます。

 

▪️7月6日(火)〜7月19日(月)

午前9時〜午後5時

〜青い刻/白い刻〜

第4回石上誠 絵画展

会場:軽井沢タリアセン 旧朝吹山荘「睡鳩荘」

 

▪️8月4日(水)〜8月10日(火) 

午前10時〜午後8時 [最終日午後5時終了]

 〜愛する日々 vol.4〜

池田くみ子×可児友紀 絵とガラス展

会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー

 

▪️8月21日(土)〜9月2日(木)

午前10時〜午後5時30分 [最終日午後3時終了]

 〜青い刻/白い刻〜

石上誠 絵画展

会場:ガレリア織部(岐阜県多治見市)

 

▪️お問合せ先:企画/(株) ART BASE PROJECT 
Email:m.secomelon@gmail.com
HP:https://www.artbaseproject.com

 

 


▲私の心惹かれる写真✨「ガーゴイルの思い」(パリ、ノートルダム寺院) photo by Akio Kato

 

“薔薇と花 美しい日々展@名古屋栄三越” は無事終了いたしました。

ご来場くださいました皆さま、SNSで応援してくださいましたお一人おひとりに心より感謝申し上げます!

関係者の皆さま今回も大変お世話になりありがとうございました!

厳しい世情ですが、文化芸術を愛する方々が平和を導くと思っています。感謝と感動で胸がいっぱいになることが多々ある仕事です♡

Never give up 👍

 

※“ノートルダム寺院(大聖堂) のガーゴイル”を調べてみました:

パリのノートルダム大聖堂は、12世紀初めから13世紀にかけて建てられ内部の天井までの高さは32メートルにも達する。聖堂の壁面には、雨どいとしての機能を持つガーゴイルが、突き出すような形でいくつも取り付けられている。

また、ノートルダム大聖堂のシンボルの一つともなっている、鐘塔基部の上に据えられた小悪魔の像は、「ガーゴイル」と紹介されることがあるが、正しくは美術用語で「グロテスク」と呼ばれ、一般的には「キマイラ」と呼ばれる。

これらは19世紀に行われた修復の際に装飾として取り付けられたもので、雨どいの機能は持たないため、正確にはガーゴイルではないが、ガーゴイルから派生して生まれた彫刻であることは確か。

 

屋根からパリの街を見下ろしているガーゴイルにはユーモラスな魅力がある。石像の怪物。建物の魔除けとして、ファンタジー世界の住人として、人々に愛されている。


今日は暇でした😪

百貨店は土日休みと思われてる方が多いようです(T_T) 後2日がんばりま~す😊

“小林輝三氏の鉄作品”  のオススメをupいたします✨

🌟「月暈(つきがさ)の花入れ」掛け花入れにも置き花入れにもなり、和室にも洋間にもフィットします。

🌟「線香皿」人気の多目的定番作品。蚊取り線香皿にもキャンドル置き皿にも、一番のオススメは花入れです♡ 陶器やガラスのぐい呑を置いて花を生けるとイイ感じ。鉄をベースにすると、どんな色の花も映え引き立たせてくれます💐

🌟「トンボ」勝ち虫と言われとても縁起の良い置物です。さり気なく飾っても良し、ペーパーウェイトにしても素敵です♡

🌟「フック」帽子やコート、鍵、花籠を掛けても素敵!

 

◼️展示会内容:

薔薇と花 美しい日々展―写真・ガラス・鉄ー 

ART BASE PROJECT presents

会期2021年6月2日(水)〜15日(火)※最終日午後5時終了

会場名古屋栄三越8階特設会場

【出品作家】 

⚫︎写真:加藤昭夫

⚫︎ガラス:広田ちゆき、小林利華

⚫︎ガラス工房:グラスワークス楽、FUSION FACTORY (野口硝子)

⚫︎鉄:小林輝三

薔薇が一番美しく咲く季節となりました。美しい日々や花をテーマにした作品、花器などを展示いたします。

 

◾お問合せ先:企画/(株)ART BASE PROJECT 

Email:m.secomelon@gmail.com

HP:https://www.artbaseproject.com


今日、友が “青い薔薇と大好物の日本酒”を携えて来場してくれました❤
嬉しくて会場で写真撮りました✨   👹の目にも😢

心身ともにパワー注入💪  後3日がんばりま~す😊

 

◼️展示会内容:
薔薇と花美しい日々展―写真・ガラス・鉄ー 
ART BASE PROJECT presents

会期2021年6月2日(水)〜15日(火)※最終日午後5時終了
会場名古屋栄三越8階特設会場

【出品作家】 
⚫︎写真:加藤昭夫
⚫︎ガラス:広田ちゆき、小林利華
⚫︎ガラス工房:グラスワークス楽、FUSION FACTORY (野口硝子)
⚫︎鉄:小林輝三

薔薇が一番美しく咲く季節となりました。美しい日々や花をテーマにした作品、花器などを展示いたします。

◾お問合せ先:企画/(株)ART BASE PROJECT 
Email:m.secomelon@gmail.com
HP:https://www.artbaseproject.com


1年おきに開催するので、当社にとっての “軽井沢ビエンナーレ” です! 自然に囲まれた素敵な広い会場です♡  軽井沢は涼しいので避暑を兼ねていかがでしょうか?

 

 

第4回 石上誠 絵画展 「青い刻/白い刻」ーEternal Flowー
2021.7.6(火)ー7.19(月)
軽井沢タリアセン 旧朝吹山荘「睡鳩荘」2階
石上誠絵画展入館券300円(軽井沢タリアセン入園料別)

“ 生きてていいんだよ!って叫んでる絵 ”
“ 人と人、人と自然との間に親密に寄り添う絵 ”

「親しい人と会いづらくなり、閉塞感を感じる日々の中で、人と人の間や人と自然を繋げ、心に沁み入る絵を描きたいと切に願う。背中を時に優しく、時に力強く押してあげたい。立ち込める深い霧はやがて晴れゆき、群青の空が現れる。変貌するその姿と対峙する、その一刻は、時空を超えて新たな日々を生み出す。私は万物の流転を絵画に体現する。」 
2021年夏 軽井沢塩沢湖畔で、石上誠の絵画は静かに語りかけます。そして、石上洋の映像から流れる癒しの音が会場を包みます。
ご覧いただけると幸いです。

presented by ART BASE PROJECT 

【コロナ禍で苦悩する人々に向けて、祈るような思いで描いた“青い刻”は、約30年にわたり幾度となく訪れた愛するヴェネチアで一回一回心に刻んだ景色を升目調に表し、一枚に描き込んだ新境地の絵画である。】

「青い刻」(ヴェネチア、サルーテ教会)  油彩 33×53㎝

ドーム型の白い教会、“サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂(教会)” ヴェネチア・バロック様式の最高傑作。「救済の聖母マリア聖堂」の意。
1629年夏にイタリアにペスト(黒死病)が大流行した。ヴェネチアにも広がり、多くの死者が出た。約2年でイタリア全体の30%の人々の命が失われた。その災厄から逃れる祈りを込めて建てられた。イタリア語でサルーテは「健康、乾杯」

1631年に、26才の若き建築家バルダッサーレ・ロンゲーナによる設計で始まり、1687年に完成した。ヴェネチアは埋め立て地のため地盤が軟らかく、工事は難航を極め57年もの歳月を必要とした。
運河の水と太陽に照らされて輝く八角形の美しい建物の様子から、「大運河の貴婦人」と呼ばれている。

 

【作家紹介】
石上 誠(いしがみ まこと)

1953年生まれ静岡市出身。13歳のとき19世紀ロマン主義を代表する仏国画家ウジェーヌ・ドラクロワの絵画との出会いが画家の道を志すきっかけとなる。のちに「絵とは描き手と観る側の平和の架け橋である」というドラクロワの言葉に大きく影響を受けるが、石上誠の画法は決してドラクロワに傾倒しているわけではない。1989年伊国ヴェネチアを訪れる。その街並みを目の当たりにして着想した、変化を繰り返しながら未来へ繋がっていく「永遠の生命」という考え方が画家として大きな礎となる。流れゆくときの中で、自然・生命体が見せる一瞬の輝きをインスピレーションとして捉え、自由な表現を用いてキャンバスに描き続けている。
 
▪️石上 誠  オフィシャルサイト http://www.makotoishigamistudio.com

▪️石上洋 オフィシャルサイト http://h-Ishigami.com

 

▪️お問合せ先:企画/ (株) ART BASE PROJECT 
Email:m.secomelon@gmail.com

HP:https://www.artbaseproject.com


今日から2週目スタート! “薔薇と花 美しい日々展@名古屋栄三越” の会場風景です。

作品少し入れ替えました✨

展示位置が変わると見え方が変わり新鮮な気持ちになります♡

華やかに爽やかにお迎えしたいと思います🤲

※コロナ感染拡大防止対策もしっかり行なってまいります。

◼️展示会内容:

薔薇と花美しい日々展―写真・ガラス・鉄ー 

ART BASE PROJECT presents

会期2021年6月2日(水)〜15日(火)※最終日午後5時終了

会場名古屋栄三越8階特設会場

【出品作家】 

⚫︎写真:加藤昭夫

⚫︎ガラス:広田ちゆき、小林利華

⚫︎ガラス工房:グラスワークス楽、FUSION FACTORY (野口硝子)

⚫︎鉄:小林輝三

薔薇が一番美しく咲く季節となりました。美しい日々や花をテーマにした作品、花器などを展示いたします。

 

◾お問合せ先:企画/(株)ART BASE PROJECT 

Email:m.secomelon@gmail.com

HP:https://www.artbaseproject.com